6月の日記



2019.7.15.(月・祝)
■写真1・2はモノサシトンボ。写真1は暗いところに止まっていたので、フラッシュ光だけで撮影。この状況では仕方ないのだが、正面からのフラッシュ1灯だけだと少し味気ない。写真2は逆光気味で、そのまま撮るとトンボがシルエットになるシーンで、背景の明るさを活かしながらフラッシュを正面から照射。トンボのディティールを再現することができました(^-^)。

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写真1:モノサシトンボ(♂)
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F11.0(1/60秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   エレクトロニックフラッシュFL-900R
   手持ち撮影

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写真2:モノサシトンボ(♂)
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F5.6 1/60秒
   ISO400 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+1.0)
   手持ち撮影

■写真1が
1200mm相当、写真2が120mm相当…小さな被写体をマクロレンズとほぼ同じ大きさで撮れる1200mmって凄いですね!

■今日は
中村貴史さんの結婚式。写真家の先輩・仲間、お仕事関係の方々など、お二人の門出をお祝いしました。中村さん、おめでとうございます! 末永くお幸せに!(^-^)

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写真17:撮影 青木雄介さん

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写真18:撮影 桃井一至さん

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2019.7.14.(日)
■写真1・2は、OLYMPUS OM-D E-M1XM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 MacroマクロフラッシュSTF-8で撮影。マクロフラッシュSTF-8は、このレンズの最大撮影倍率2倍相当(35mmフィルム換算)でも被写体に均等に光をあてることができます。ついつい面白くなって、昆虫の顔をアップで狙ってしまいます(^-^)。

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写真1:ゴマダラカミキリ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm/撮影倍率2倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/60秒
   ISO400 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+0.7)
   手持ち撮影

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写真2:シオヤアブ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm/撮影倍率2倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/60秒
   ISO400 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+1.0)
   手持ち撮影

■通常、ピント位置を最短撮影距離に動かすには、何度もフォーカスリングを回さなければなりませんが、
M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroにはフォーカスリミットスイッチが付いていて、指標を「1:1」に合わせると、瞬時にピント位置が最短撮影距離に移動して最大撮影倍率2倍相当(35mmフィルム換算)の撮影が可能です。私の場合、小さな被写体を撮るとき、ファインダーをのぞきながらフォーカスリングを回してピント合わせするのではなく、最初に撮りたいイメージの撮影倍率までレンズを繰り出してから被写体に近づいて、あとは微調整してピントを追い込みます。このフォーカスリミットスイッチは、近接(0.19m~0.4m)にセットすると1/2倍相当、遠景(0.4m~∞)にセットすると1/4倍相当(ともに35mmフィルム換算)にピント位置が自動的に移動するという優れものです(^-^)。

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■本日まで
弘重ギャラリーで行われていた育ち盛りの写真家5人展「ELEMENTS」に滑り込み。最終日に伺うことができて良かったです(^-^)。

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写真4:左から、
上田晃司さん、大貝篤史さん、福井麻衣子さん、コムロミホさん。

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写真4:左から、
渡邊保彦さん、上田晃司さん、大貝篤史さん、
    
福井麻衣子さん、コムロミホさん。

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写真6:
田口るり子さん。

HAKUJU HALLで行われた「瞳 写×音」写真家 山岸伸と佐藤倫子が写す、アーティスト 新倉瞳に伺いました。とても素敵なイベントでした(^-^)。

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写真7:
佐藤芳明さん(アコーディオン)、山岸 伸さん、
    
新倉 瞳さん(チェロ)、佐藤倫子さん。


2019.7.13.(土)
■写真1~3は、OLYMPUS OM-D E-M1XM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 MacroマクロフラッシュSTF-8で撮影。昨日書いた通り、マクロフラッシュSTF-8は近接撮影で被写体に均等に光をあてることができる他、発光部を取り外すことで、逆光・陰影の効果を演出することが可能です(有線です)。写真1は1灯はレンズ横に固定したままで、もう1灯を反対側から照射して逆光を作っています(^-^)。

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写真1:マメコガネ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm/撮影倍率2倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F11.0 1/60秒
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+1.0)
   手持ち撮影

■写真2は、
マクロフラッシュSTF-8の2灯をレンズ横に固定して撮影。影が柔らかく自然な仕上がりです。写真3は1灯を反対側から逆光気味に照射したもの。生態写真としては2の方が良いですが、写真3はエッジが光って印象的な写真になっています(^-^)。

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写真2・3:カマキリ幼虫
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F11.0 1/250秒
   ISO400 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+1.0)
   手持ち撮影

オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールでは、2x テレコンバーター MC-20、E-M1 MarkII Ver.3.0 発表記念作品展 「OM-Dシステムが広げる撮影領域」が開催中。本日行なわれた「OM-Dシステムが広げる撮影領域」スペシャルトークショーは、菅原貴徳さん(撮影被写体:野鳥)と小城崇史さん(撮影被写体:スポーツ)の2部構成。写真展は7月17日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。※写真提供:T中ノブくん(写真4)/Tか本さん(写真5~7)

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オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールIIでは、「OM-D プレミアム撮影会ご招待!キャンペーン」参加者による作品展「Bコース:新緑まばゆい奥入瀬渓流を撮る!」(講師:福田健太郎さん)が開催中。7月17日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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2019.7.12.(金)
■写真1~3は、OLYMPUS OM-D E-M1XM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 MacroマクロフラッシュSTF-8で撮影。防塵防滴システムなので雨の日の撮影も安心です。一昨日・昨日掲載したワイヤレスフラッシュ撮影では逆光や陰影を演出する使い方でしたが、マクロフラッシュSTF-8では近接撮影で被写体に均等に光をあてることができます(有線ですが、発光部を取り外すことで、ワイヤレスフラッシュ同様の逆光・陰影の効果を得ることも可能)。ワイヤレスフラッシュ撮影のときは左手でフラッシュ、右手でカメラを持って撮影。今日掲載したマクロフラッシュSTF-8を使った撮影も、左手で傘、右手でカメラを持って片手で撮影しました。片手で撮影する際、ホールディング性に優れたOM-D E-M1Xはとても楽。ボディサイズが大きいと重く感じるように思っていましたが、逆で、かえって軽く感じて快適な撮影でした(^-^)。

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写真1:葉についた水滴
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/60秒
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+1.0)
   手持ち撮影

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写真2:オオスカシバ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/60秒
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8
   手持ち撮影

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写真3:ヤマトシジミ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/60秒
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   マクロフラッシュSTF-8(フラッシュ補正+1.0)
   手持ち撮影

「フラッシュは難しい」という声をよく聞きます。フィルム時代は確かに経験が必要でしたが、デジタルカメラでは撮影後に確認ができるので、以前よりずいぶん簡単になりました。フラッシュを使うことで表現の幅が広がります。はじめてのフラッシュ撮影ガイドというページがありますので、是非、ご覧下さい(^-^)。

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オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールでは、2x テレコンバーター MC-20、E-M1 MarkII Ver.3.0 発表記念作品展 「OM-Dシステムが広げる撮影領域」が開催中。明日7月13日(土)、「OM-Dシステムが広げる撮影領域」スペシャルトークショー開催。13:00~13:40菅原貴徳さん(撮影被写体:野鳥)、14:30~15:10小城崇史さん(撮影被写体:スポーツ)です。写真展は7月17日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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オリンパスプラザ大阪では OLYMPUS PEN WEEK が始まりました。7月25日(木)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。※会期中の7月14日(日)、7月15日(月・祝)、7月21日(日)は定休日となります。

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オリンパスギャラリー大阪では、OLYMPUS PEN 10人展 「私とPENの10年」が開催。ギャラリートークは下記の通り行われます(参加費:無料)。写真展は7月25日(木)まで。是非、ご覧下さい(^-^)。

 7月13日(土)13:00~13:30 コムロミホ
        13:45~14:15 曽根原 昇
        15:15~16:00 コムロミホ氏/曽根原 昇氏
 7月20日(土)13:00~13:30 福井麻衣子
        13:45~14:15 善本喜一郎
        15:15~16:00 福井麻衣子氏/善本喜一郎氏


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オリンパスプラザ大阪 クリエイティブウォールでは、Pen Stroke オリンパス・ペン デザインの10年展が行われています。同じく7月25日(木)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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2019.7.11.(木)
■写真1はM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro最大撮影倍率・2倍相当(35mmフイルム換算)で撮影したコミスジ。エレクトロニックフラッシュFL-700WRをクリップオン、レシーバーFR-WRエレクトロニックフラッシュFL-900Rをレンズ横から照射。この距離で撮るとクリップオンのFL-700WRの光は蝶には当たらないため、レンズ横から照射したFL-900R×1灯で撮影しています。フラッシュをこのような配置で撮る場合、今までのワイヤレス(RC)モードでは光らないことが多かったのですが、電波式ワイヤレス通信では確実に撮ることができます(^-^)。

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写真1:コミスジ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm/撮影倍率2倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/250秒
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   エレクトロニックフラッシュFL-700WR(クリップオン)
   レシーバーFR-WR+エレクトロニックフラッシュFL-900R(レンズ横から)
   手持ち撮影

Nine Galleryでは、“天敵”小澤太一さんの写真展「赤道海国 サントメ・プリンシペ」が開催中。会場に着いて天敵の姿が見えなかったので、すかさず中に入ったところ、物陰から天敵登場。「いないと思って入ったのですが…」「危険人物が来るとサイレンが鳴るんですよ」…といつもの調子の会話が続いた。7月12日(金)19:00頃~、ゆるりとドリンクを飲みながらナイトギャラリー が行われます(営業時間延長20:30まで)。写真展は7月14日(日)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真2:
“天敵”小澤太一さんとのツーショット。仲の良さがうかがえる?(笑)
    ※撮影:タミーさん

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アイデムフォトギャラリー「シリウス」では、公益社団法人 日本写真家協会 JPS 2019年新入会員展「私の仕事」が始まりました。写真展は7月17日(水)まで(日曜休館)。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真39:撮影 Tか橋さん

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2019.7.10.(水)
■写真1はOLYMPUS OM-D E-M1Xで撮影したコミスジ。エレクトロニックフラッシュFL-700WRをクリップオン、レシーバーFR-WRエレクトロニックフラッシュFL-900Rを斜め下から照射して2灯撮影。写真2は写真1の一部分を拡大したもの。逆光気味に照射しているので、顔の周りの毛が輝いています。今までのワイヤレス(RC)モードは屋外で光らないことがあったのですが、この組み合わせは電波式ワイヤレス通信のため確実に光ります。これまでのように光らなくて受光部の向きを工夫しなくていいので、ストレスなく撮影できるようになりました(^-^)。

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写真1:コミスジ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
   ※画角120mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/250秒
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   エレクトロニックフラッシュFL-700WR(クリップオン)
   レシーバーFR-WR+エレクトロニックフラッシュFL-900R(斜め下から)
   手持ち撮影

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写真2:写真1の一部分を拡大。

■写真3はクリップオンの
エレクトロニックフラッシュFL-700WR×1灯のみで撮影したもの。正面から照射しているので、蝶の下に影が出ています。

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■写真4は
エレクトロニックフラッシュFL-700WRをクリップオン、レシーバーFR-WRエレクトロニックフラッシュFL-900Rを左斜め上から照射して2灯撮影。蝶に均等に光が当たっていますが、写真1のような立体感はありません。

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■昨日、
OM-D E-M1 MarkII Ver3.1 が公開されたことを書きましたが、私は本日ファームアップしました(^-^)。

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2019.7.9.(火)
■久しぶりの「東京トンボ日記」。今日は曇り空だったので、また青空の日にチャレンジしたいと思います(^-^)。

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写真1:アキアカネ
   OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII
   M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
   ※画角80mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F2.8(+0.3補正、1/1250秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ち撮影

■本日、
OM-D E-M1 MarkII Ver3.1 が公開されました(^-^)。

オリンパスギャラリー東京では、2019年 あじさい会 写真展「花」が開催中。明日7月10日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールでは、2x テレコンバーター MC-20、E-M1 MarkII Ver.3.0 発表記念作品展 「OM-Dシステムが広げる撮影領域」が開催中。7月13日(土)、「OM-Dシステムが広げる撮影領域」スペシャルトークショー開催。13:00~13:40菅原貴徳さん(撮影被写体:野鳥)、14:30~15:10小城崇史さん(撮影被写体:スポーツ)です。写真展は7月17日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真4:
清家道子さん(左)とTか橋さん。

    
清家道子さんの写真展「Colors~春から初夏への頁」
    
オリンパス福岡サービスステーション クリエイティブウォール
    で開催中。
7月31日(水)までです(土・日・祝日休館)。

オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールIIでは、「OM-D プレミアム撮影会ご招待!キャンペーン」参加者による作品展「Hコース:明知鉄道でSLに乗る!撮る!」(講師:櫻井 寛さん)が開催中。明日7月10日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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オリンパスプラザ東京17階・アカデミー講師ギャラリーでは、桃井一至さんの写真展「Sketch with OLYMPUS PEN in MACAU」が開催中。7月31日(水)までです。是非、ご覧下さい(^-^)。

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■明日
7月10日(水)18:00~18:40オリンパスプラザ東京イブニングトーク 写真家 吉住志穂「お花と写真のおはなし」が行われます。お仕事帰りに、是非、ご来場下さい(^-^)。

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アイデムフォトギャラリー「シリウス」では、カンボジア撮影グループ展「カンボジア 村をめぐる旅」が開催中。明日7月10日(水)15:00まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真5:
大平 温さん(左)と足立君江さん。

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写真6:
日本自然科学写真協会(SSP)会員・岸田はるみさん。

ニコンプラザ新宿 THE GALLERYでは、Z series 企画展 山口規子 写真展「柳行李」が始まりました。トークイベントは、7月13日(土)14:00~15:00山口規子 × 公文健太郎「ドキュメンタリー写真の今」7月20日(土)14:00~15:00山口規子 × 寺内卓己 × 和田真由美「豊岡の風土が生んだ柳行李と撮影秘話」が行われます。写真展は7月22日(月)まで(日曜休館)。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真54~58:撮影 中澤久和さん


2019.7.8.(月)
■写真1は、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当で撮影したカルガモ。2倍テレコンバーターに対して「画質が心配」と思われる方も多いと思いますが、しっかりピント合わせして、ブレに注意すれば、従来の2倍テレコンバーターのイメージがくつがえるくらいの高画質で撮影できます。超望遠撮影ではピントが微妙なので1絞り絞ってF11で撮影しました。ブレについて、“手ぶれ”は1絞り絞ってシャッター速度が遅くなっても強力な手ぶれ補正があるので安心ですが、“被写体ブレ”も要注意。このシーンではカルガモが頻繁に動くので、被写体ブレしていたカットもいくつかありました。この写真は1/100秒。最近はこれくらいのシャッター速度では驚かなくなりましたが、1200mm相当で1/100秒・手持ち撮影で撮れるのは驚異的です(^-^)。

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写真1:カルガモ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F11.0(1/100秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ち撮影

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写真2:写真1の一部分を拡大。

■先週末から出張に行っていたこともあり、告知が抜けていましたが、
オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールでは、2x テレコンバーター MC-20、E-M1 MarkII Ver.3.0 発表記念作品展 「OM-Dシステムが広げる撮影領域」が開催中。7月13日(土)、「OM-Dシステムが広げる撮影領域」スペシャルトークショー開催。13:00~13:40菅原貴徳さん(撮影被写体:野鳥)、14:30~15:10小城崇史さん(撮影被写体:スポーツ)です。写真展は7月17日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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2019.7.7.(日)
6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお話しした内容をご紹介しています。一通り、超望遠の世界やテレコンバーター活用術をお話しした後、最後に「私がOM-D E-M1Xで撮る理由」をお伝えしました。(^-^)。

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OM-D E-M1Xでは、ヒートパイプを搭載することで熱対策は万全。プロキャプチャー撮影を繰り返しても、一度も止まることなく、快適に撮影できるようになりました。ヒートパイプについては「OM-D E-M1X 開発者が語る、誕生のストーリー~安心のレベルを1段階引き上げるために~」をご覧下さい(^-^)。

■3日間、
香川県小豆島に行っていました。毎日ハードだったので、一昨日・昨日のトンボ日記はあっさりしてしまいました。今日は移動日。早朝から船の時間まで、ちょっとした山登り。標高150mですが、久しぶりに運動しました。たぶん明日は筋肉痛です(笑)。写真4はウスバキトンボ。頭写っていますが、大きくプリントしないとわからないですね(^^;;。

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写真4:ウスバキトンボ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
   ※画角58mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F8.0(-0.3補正、1/640秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ち撮影

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写真6:体力の衰えを感じました(笑)。※撮影:清水哲朗さん

写真7:写真4を撮影しているところ。※撮影:清水哲朗さん

■今回のベストショット。空飛ぶ
清水哲朗さん(笑)。

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2019.7.6.(土)
6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお話しした内容をご紹介しています。写真1はM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当/手持ちハイレゾショットで撮影したゴイサギ。1200mm相当/5000万画素の写真を手持ちで撮れるのは凄いですね(^-^)。

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写真1:ゴイサギ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F8.0(1/30秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ちハイレゾショット

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写真2:写真1の一部分を拡大。

■“超”がつくほどの
雨男・清水哲朗さん。今日は奇跡的に青空。夕方は小田切裕介さんとバッタリお会いして驚きました(^-^)。

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2019.7.5.(金)
6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお話しした内容をご紹介しています。水辺などの近寄れない場所では、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当での撮影が有効。写真1・2はOLYMPUS OM-D E-M1Xプロキャプチャーモード(ProCapH・60コマ/秒)で撮影しました(^-^)。

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写真1:クロイトトンボ(連結)
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/2000秒
   ISO800 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   プロキャプチャーモード(ProCap H・60コマ/秒)
   手持ち撮影

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写真2:コフキトンボ(♀)
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/1600秒
   ISO1600 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   プロキャプチャーモード(ProCap H・60コマ/秒)
   手持ち撮影

■初めて
“世界一狭い海峡”に来ました(^-^)。

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2019.7.4.(木)
6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお話しした内容をご紹介しています。昨日も書きましたが、M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20を使用して超望遠撮影をする際、ピントがとてもシビアになります。深度合成を使わない通常撮影では、(シャッター速度/ボケ量との兼ね合いですが)私はできるだけ1絞り絞ってF11で撮影することにしています。1絞り絞っても強力な手ぶれ補正があるので安心。写真1はM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当で撮影したカワウ。ばっちりピントが来たときの画質は凄いです(^-^)。

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写真1:カワウ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F11.0(-0.3補正、1/80秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ち撮影

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写真2:写真1の一部分を拡大。カワウの眼って緑だったのですね。

■写真2はアオメアブ。柵があったので近寄れず、約
2mのところからM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当で撮影。眼がとても美しいです。この写真の拡大はやめておきます(笑)。

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写真3:アオメアブ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F11.0 1/30秒
   ISO400 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   エレクトロニックフラッシュFL-900R
   手持ち撮影

Jam Photo Galleryでは、HARUKIさん写真展「アンソロジィ Pieces of Early Pictures 1985-1997」が開催中。写真集「アンソロジィ Pieces of Early Pictures 1985-1997」(税込1,500円)が販売されています。写真展は7月14日(日)まで(12:00~19:00/日曜17:00まで月曜休廊)。是非、ご覧下さい(^-^)。

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2019.7.3.(水)
6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお話しした内容をご紹介しています。M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20を使用して超望遠撮影をする際、ピントがとてもシビアになりますが、OM-Dシリーズなら深度合成モードで深度を稼ぐことができます。写真1・2はM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO2x Teleconverter MC-20600mm相当で撮影したモノサシトンボ。写真1(深度合成)は頭から尻尾の先までピントが合って見えますが、写真2(通常撮影)では尻尾はボケています。OM-D E-M1XOM-D E-M1 MarkII(Ver.3.0)では、深度合成の撮影枚数を3~15枚の中から選択できるようになったこと、撮影後にカットされるエリアのガイド線が表示されるようになったこと、そして、撮影後にピント位置が元に戻ることが嬉しい改良点です(^-^)。※下の写真2は比較をわかりやすくするために合成後の写真とほぼ同じ画角にトリミングしています。

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写真1:モノサシトンボ(♂) ※尻尾の先までピントが合って見える。
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角600mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F5.6(-0.3補正、1/80秒)
   ISO800 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   深度合成モード(フォーカスステップ3/ピントをずらして撮影した15枚を自動合成)
   手持ち撮影

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写真2:写真1で深度合成した15枚の中の1枚。
    尻尾はボケている。

■写真3・4は
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO2x Teleconverter MC-20600mm相当で撮影したコシアキトンボ。写真3(深度合成)は3頭のトンボにピントが合って見えますが、写真4(通常撮影)では1頭にだけピントが合って他の2頭はボケています。※下の写真4は比較をわかりやすくするために合成後の写真とほぼ同じ画角にトリミングしています。

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写真3:コシアキトンボ ※3頭にピントが合って見える。
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角600mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F8.0(+0.7補正、1/60秒)
   ISO800 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   深度合成モード(フォーカスステップ5/ピントをずらして撮影した8枚を自動合成)
   手持ち撮影

4

写真4:写真3で深度合成した8枚の中の1枚。
    後ろの2頭はボケてしまっている。

■先日も紹介した写真ですが、
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせで「160-600mm相当F5.6」。写真5のサイズで、レンズ+テレコンの重さは910g(三脚座除く)。防塵防滴なので機動力抜群。この組み合わせがデフォルトになりそうです(^-^)。

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2019.7.2.(火)
6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお見せした写真をご紹介しています(6月29日・30日のトンボ日記もご覧下さい)。2倍テレコンバーターというと「オートフォーカスが心配」「画質が心配」と思われるかもしれませんが、私はM.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20をまったく違和感なく使っています。ただし、6月30日のトンボ日記に書きましたが、「超望遠撮影はピント合わせがとてもシビア」なので、慎重に撮影しています。写真1は約6mのところにいたアオサギをM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当で撮影したもの。S-AFで撮影しましたが、眼が恐いくらいリアルに写っています。1200mmでシャッター速度は1/80秒ですが、それくらいでは驚かなくなってきました(^^ゞ。

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写真1:アオサギ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F8.0(-0.3補正、1/80秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ち撮影

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写真2:写真1の一部分を拡大。

■写真3は
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせの1200mm相当で撮影したカワウ。こちらはC-AF/9点グループターゲット/静音連写L(最大18コマ/秒)で撮影。1200mmの狭い画角で飛んでいる鳥を追うのはたいへんですが、AFターゲットでとらえ続けられればしっかりピントが合います(^-^)。

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写真3:カワウ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角1200mm相当で撮影(35mmフィルム換算)
   マニュアルモード F8.0 1/2000秒
   ISO1600 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:Natural
   手持ち撮影

M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20を使用する場合、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROのファームアップが必要になります。ファームアップしないと、この画面が表示されて撮影できませんので、ご注意下さい。

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オリンパスプラザ東京では、OLYMPUS PEN WEEK が開催中。オリンパスギャラリー東京では、OLYMPUS PEN 10人展 「私とPENの10年」オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールでは Pen Stroke オリンパス・ペン デザインの10年展 が行われています。写真5・6は6月28日(金)に行われた 第5PEN-Fオーナーズミーティングの模様です(写真提供:Tか本さん)。写真展は明日7月3日(水)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真6:左から、
中藤毅彦さん、大門美奈さん、コムロミホさん。


2019.7.1.(土)
6月28日(金)に発売になったM.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20………6月22日(土)の「オリンパス社員によるOM-Dトーク テレコンバーター活用術-2本のPROレンズが超望遠レンズに変身!-」でお見せした写真をご紹介しています(6月29日・30日のトンボ日記もご覧下さい)。2倍テレコンバーターを使うメリットは、マスターレンズの焦点距離が2倍になって「超望遠レンズ」になることがひとつ。そして、OM-Dシステムの場合、「超望遠マクロレンズ」として、小さな被写体を大きく撮れるというメリットがあります。超望遠レンズの撮影では、被写体に近づいて行ったとき(もしくは被写体が近づいてきたとき)、途中でレンズの最短撮影距離に達して、それ以上近づいてもピントが合わないので、また離れなければならない…と、イライラすることがあります。M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせで「1200mm最大撮影倍率:0.96倍相当(35mm判換算)」、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO2x Teleconverter MC-20の組み合わせで「600mm最大撮影倍率:0.84倍相当(35mm判換算)というマクロレンズ並みの撮影倍率まで近寄れますので、ストレスがほとんどありません。写真1は1200mm/0.96倍相当で撮影したナナホシテントウ。1200mmでこの撮影倍率というのは驚きです(^-^)。

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写真1:ナナホシテントウ
   OLYMPUS OM-D E-M1X
   M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
   M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
   ※画角
1200mm/撮影倍率0.96倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
   多分割測光 絞り優先オート F11.0(1/80秒)
   ISO200 ホワイトバランス:5300K
   仕上がり:i-FINISH
   手持ち撮影
   撮影距離:
1.43m

M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO最短撮影距離で、テレコンバーター有無の比較を撮影してみました。近寄れる場合は短い焦点距離のレンズで撮る方が楽ですが、望遠レンズでここまで寄れるというのは、とても安心感があります。

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写真2:
M.300mm F4.0 IS PRO+MC-20
    画角
1200mm/撮影倍率0.96倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
    撮影距離:
1.43m

3

写真3:
M.300mm F4.0 IS PRO+MC-14
    画角
840mm/撮影倍率0.67倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
    撮影距離:
1.415m

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写真4:
M.300mm F4.0 IS PRO
    画角
600mm/撮影倍率0.48倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
    撮影距離:
1.4m

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写真5:
M.40-150mm F2.8 PRO+MC-20
    画角
600mm/撮影倍率0.84倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
    撮影距離:
0.73m

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写真6:
M.40-150mm F2.8 PRO+MC-14
    画角
420mm/撮影倍率0.6倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
    撮影距離:
0.715m

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写真7:
M.40-150mm F2.8 PRO
    画角
300mm/撮影倍率0.42倍相当で撮影(35mmフィルム換算)
    撮影距離:
0.7m

オリンパスプラザ東京では7月3日(水)まで OLYMPUS PEN WEEK が開催中。オリンパスギャラリー東京では、OLYMPUS PEN 10人展 「私とPENの10年」オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォールでは Pen Stroke オリンパス・ペン デザインの10年展 が行われています。本日、ようやく展示を見ることができました。素晴らしい内容です。是非、ご来場下さい(^-^)。

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ストライプハウスギャラリーで、高島史於さんの写真展「舞&禅」が始まりました。会場では写真集「舞&禅」(税込3,780円)が販売中。写真展は7月7日(日)まで。是非、ご来場下さい(^-^)。

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写真12:開設された
ホームページを紹介される高島史於さん。

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写真13:左から、
中谷吉隆さん、高島史於さん、柳瀬桐人さん。

写真14:
T中ノブくん(左)と柳瀬桐人さん。

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写真15・16:写真集
「舞&禅」(税込3,780円)が販売されています。


6月の日記



【写真展/イベント紹介コーナー】


■現在開催中、および、近日中に開催される写真展/イベントです。ご案内をいただいたものだけ紹介しています。基本的に終了日の順に並べています。

■関東

 ◆相原正明 写真展
  「Earthrait~光彩の大陸・オーストラリア~」


  

  【期 間】2019年5月31日(金)~ 7月3日(水)※月曜休館
        11:00~19:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】LUMIX TOKYO GINZA Gallery
        東京都中央区銀座5丁目1-8 銀座MSビル1階
        TEL 03-6264-5160

 ◆OLYMPUS PEN 10人展「私とPENの10年」

  

  【期 間】2019年6月28日(金)~ 7月3日(水)※木曜休館
        11:00~19:00
  【場 所】オリンパスギャラリー東京
        東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
        TEL 03-5909-0191

 ◆Pen Stroke オリンパス・ペン デザインの10年展

   

  【期 間】2019年6月28日(金)~ 7月3日(水)※木曜休館
        11:00~19:00
  【場 所】オリンパスプラザ東京 クリエイティブウォール
        東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
        TEL 03-5909-0191

 ◆高島史於 写真展「舞&禅」

  

  【期 間】2019年7月1日(月)~ 7月7日(日)
        12:00~19:00
  【場 所】ストライプハウスギャラリー Mフロアー
        東京都港区六本木5-10-33
        TEL 03-3405-8108

 ◆THE GALLERY セレクション
  ハヤシアキヒロ 写真展「輪廻転生;破」


  

  【期 間】2019年6月25日(火)~ 7月8日(月) ※日曜休館
        10:30 ~ 18:30 ※最終日は15:00まで
  【場 所】ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 1
        東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28F
        TEL 03-3344-0565

 ※トークイベント

  7月6日(土)15:00~ ゲスト:熊切大輔氏/善本喜一郎氏/小原徳子氏

 ◆第11回 ブローバー'01 写真展
  「改元・そのときわたしは」


  

  【期 間】2019年7月2日(火)~ 7月8日(月)
        11:00~18:00
        ※初日は13:00から/最終日は17:00まで        
  【場 所】みなとみらいギャラリー スペースC
        横浜市西区みなとみらい2-3-5
        クイーンズスクエア横浜 クイーンモール2階

 ◆FUJIFILM SQUARE 企画写真展
  11人の写真家の物語。新たな時代、令和へ
  「平成・東京・スナップLOVE」
  Heisei - Tokyo - Snap Shot Love


  

  【期 間】2019年6月21日(金)~ 7月10日(水)
        10:00~19:00 ※最終日は16:00まで/入館は終了10分前まで
  【場 所】FUJIFILM SQUARE (フジフイルム スクエア)
        東京都港区赤坂9-7-3
        TEL 03-6271-3351

 ◆カンボジア撮影グループ展
  「カンボジア 村をめぐる旅」


  

  【期 間】2019年7月4日(木)~ 7月10日(水)※日曜休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】アイデムフォトギャラリー「シリウス」
        東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
        TEL 03-3350-1211

 ◆2019年 あじさい会 写真展「花」

  

  【期 間】2019年7月5日(金)~ 7月10日(水)※木曜休館
        11:00~19:00
  【場 所】オリンパスギャラリー東京
        東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
        TEL 03-5909-0191

 ◆写真展「令和元年東京」

  

  【期 間】2019年7月8日(月)~ 7月13日(土)
        11:00~18:30 最終日は16:30まで
  【場 所】檜画廊
        東京都千代田区神田神保町1-17
        TEL 03-3291-9364

 ◆HARUKI 写真展
  「アンソロジィ Pieces of Early Pictures 1985-1997」


  

  【期 間】2019年7月2日(火)~ 7月14日(日) ※月曜休廊
        12:00~19:00 ※日曜は17:00まで
  【場 所】Jam Photo Gallery
        東京都目黒区目黒2-8-7 鈴木ビル2階B号室
        TEL 050-5438-2134

 ◆小澤太一 写真展「赤道海国 サントメ・プリンシペ」

  

  【期 間】2019年7月5日(金)~ 7月14日(日)※月曜休館
        10:00~19:000 ※最終日17:00まで
  【場 所】Nine Gallery
        東京都港区北青山2-10-22 谷・荒井ビル1F

 ※イベント

  7月5日(金)19:00~ 小澤氏によるオープニングトーク
   ※ワンドリンクサービス付き、営業時間延長20:30まで

  7月6日(土)18:00~ ギャラリートーク「ラブラブドリラボ」
   ※営業時間延長20:30まで

  7月7日(日)17:00~ ギャラリートーク「カン彦⭐︎タイ姫の七夕ナイト」

  7月12日(金)19:00頃~ ゆるりとドリンクを飲みながらナイトギャラリー
   ※営業時間延長20:30まで

 ◆育ち盛りの写真家5人展「ELEMENTS」

  

  【期 間】2019年7月9日(火)~ 7月14日(日)
        11:00~19:00 ※最終日は17:00まで
  【場 所】弘重ギャラリー
        東京都渋谷区恵比寿南2-10-4
        ART CUBE EBIS 1F&B1F
        TEL 03-5722-0083

 ◆公益社団法人 日本写真家協会
  JPS 2019年新入会員展「私の仕事」


  

  【期 間】2019年7月11日(木)~ 7月17日(水)※日曜休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】アイデムフォトギャラリー「シリウス」
        東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
        TEL 03-3350-1211

 ◆宇展

  

  【期 間】2017年7月15日(月)~ 7月20日(土)
        13:00~19:00 ※最終日は17:00まで
  【場 所】ギャラリーカノン Kanon
        東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル613
        TEL 080-4323-2991

 ◆写真展「偏愛7」(へんあいせぶん)

  

  【期 間】2019年7月16日(火)~ 7月21日(日)※月曜休館
        10:00~19:000 ※最終日17:00まで
  【場 所】Nine Gallery
        東京都港区北青山2-10-22 谷・荒井ビル1F

 ※イベント(予約不要・参加無料です)

  7月16日(火)18:00~ オープニングイベント
  7月19日(金)18:00~ ギャラリートーク
  7月20日(土)14:00~ ギャラリートーク

 ◆菅原貴徳 写真展[Fledged.]

  

  【期 間】2019年7月17日(水)~ 7月21日(日)※月・火曜日休館
        11:00~19:00 ※最終日は17:00まで
  【場 所】ピクトリコギャラリー表参道 Gallery1+2
        東京都渋谷区神宮前4-14-5 Cabina表参道1F
        TEL 03-5600-1640

 ◆Z series 企画展
  山口規子 写真展「柳行李」


  

  【期 間】2019年7月9日(火)~ 7月22日(月) ※日曜休館
        10:30 ~ 18:30 ※最終日は15:00まで
  【場 所】ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 1・2
        東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28F
        TEL 03-3344-0565

 ※トークイベント

  7月13日(土)14:00~15:00
   山口規子 × 公文健太郎 トークイベント
   「ドキュメンタリー写真の今」

  7月20日(土)14:00~15:00
   山口規子 × 寺内卓己 × 和田真由美 トークイベント
   「豊岡の風土が生んだ柳行李と撮影秘話」

 ◆【オリンパス“生き物の不思議”フォトフェスタ】
  「生き物の決定的瞬間・超拡大展」
  一般社団法人 日本自然科学写真協会(SSP)有志写真展


  

  【期 間】2019年7月19日(金)~ 7月24日(水)※木曜休館
        11:00~19:00
  【場 所】オリンパスギャラリー東京
        東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
        TEL 03-5909-0191

 ※ギャラリートーク

  【日 時】7月20日(土)13:00~14:00 菅原貴徳氏/黒柳昌樹
              15:00~16:00 中村利和氏/海野和男
       7月21日(日)13:00~14:00 高嶋清明氏/石黒久美氏/佐藤岳彦
              15:00~16:00 里川正広氏/小檜山賢二
  【場 所】オリンパスプラザ東京
  【参加費】無料(予約不要)

 ◆堤 悠貴 写真展「insect」

  

  【期 間】2019年7月19日(金)~ 7月25日(木)
        10:30~19:00
        ※土日は11:00~17:00
        ※最終日は14:00まで
  【場 所】富士フォトギャラリー銀座 スペース3
        東京都中央区銀座1丁目2-4
        サクセス銀座ファーストビル4F
        TEL 03-3538-9822

 ◆純公写 四宮義博 写真展
  「Gradation-フィルムトイカメラの世界-」


  

  【期 間】2019年7月17日(水)~ 7月27日(土) ※月曜休館
        14:00~20:00
  【場 所】The Little Gallery Seijo
        東京都世田谷区成城2丁目35-11
        成城ホームズ1階 WineBar Stonewell奥

 ※ギャラリートーク

  【日 時】2019年7月19日(金)・26日(金)19:00~20:00

 ◆喜多規子 写真展「MOMENT」

  

  【期 間】2019年8月16日(金)~ 8月22日(木)
        10:00~19:00 ※最終日は16:00まで/入館は終了10分前まで
  【場 所】富士フイルムフォトサロン東京 スペース1
        東京都港区赤坂9-7-3 フジフイルムスクエア
        TEL 03-6271-3351

 ※ギャラリートーク

  【日 時】2019年8月16日(金)~22日(木)毎日14:00~(約30分)
       8月16日(金)・17日(土)・18日(日)は、ゲスト 写真家 前川彰一氏
  【場 所】富士フイルムフォトサロン東京 写真展会場内
  【参加費】無料/予約不要

 ◆小澤太一 写真展「いつものみち」

  

  【期 間】2019年8月27日(火)~ 9月1日(日)※月曜休廊
        12:00~19:00 ※最終日は16:00まで
  【場 所】Roonee 247 Fine Arts(ルーニィ・247ファインアーツ)
        東京都中央区日本橋小伝馬町17-9 さとうビルB館4F
        TEL 03-6661-2276

 ◆虫上 智 写真展「Unforgettable」

  

  【期 間】2019年8月29日(木)~ 9月4日(水)※日曜休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】アイデムフォトギャラリー「シリウス」
        東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
        TEL 03-3350-1211

 ※ギャラリートーク

  【日 時】2019年8月31日(土)15:00~
  【場 所】アイデムフォトギャラリー「シリウス」内
  【参加費】入場無料、予約不要

 ◆金森玲奈 作品展「ハレとケ“Hare to Ke”」

  

  【期 間】2019年9月20日(金)~ 10月3日(木)
        11:00 ~ 19:00
  【場 所】ソニーイメージングギャラリー銀座
        東京都中央区銀座5-8-1 銀座プレイス6階
        TEL 03-3571-7606

 ◆日本大学芸術学部写真学科・大学院映像芸術専攻
  平成30年度 卒業・修了制作 優秀作品展


  

  【期 間】2019年5月7日(火)~ 2020年1月20日(月)※日曜休館
        10:00~18:00 ※土曜日は16:00まで
  【場 所】日本大学芸術学部 写真ギャラリー
        東京都練馬区旭丘2-42-1
        日本大学芸術学部 江古田キャンパス東棟1F
        (西武池袋線江古田駅北口下車 徒歩1分)
        TEL 03-5995-8210


■関西

 ◆渋谷敦志 写真展
  「まなざしが出会う場所へ -渇望するアフリカ-」


  

  【期 間】2019年6月21日(金)~ 7月4日(木)
        10:00~19:00 ※最終日は14:00まで
  【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪
       大阪市中央区本町2-5-7 メットライフ本町スクエア1F
        TEL 06-6205-8000

 ※ギャラリートーク

  【日 時】6月22日(土)16:00~(40分程度)
       6月28日(金)16:00~(40分程度)
  【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪 写真展会場内
  【参加費】無料/予約不要

 ◆Z series 企画展
  ニコンカレッジ講師作品展「Z」の世界


  

  【期 間】2019年7月4日(木)~ 7月10日(水)※日曜休館
        10:30~18:30 ※最終日は15:00まで
  【場 所】ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
        大阪市北区梅田2-2-2
        ヒルトンプラザ ウエスト・オフィスタワー13F
        TEL 06-6348-9698

 ◆OLYMPUS PEN 10人展「私とPENの10年」

  

  【期 間】2019年7月12日(金)~ 7月25日(木)※日曜・祝日休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】オリンパスギャラリー大阪
        大阪市西区阿波座1-6-1 MID西本町ビル1F
        TEL 06-6535-7911

 ※ギャラリートーク

  【日 時】7月13日(土)
        13:00~13:30 コムロミホ
        13:45~14:15 曽根原 昇
        15:15~16:00 コムロミホ氏/曽根原 昇
       7月20日(土)
        13:00~13:30 福井麻衣子
        13:45~14:15 善本喜一郎
        15:15~16:00 福井麻衣子氏/善本喜一郎氏
  【場 所】オリンパスギャラリー大阪
  【参加費】無料(予約不要)

 ◆Pen Stroke オリンパス・ペン デザインの10年展

   

  【期 間】2019年7月12日(金)~ 7月25日(木)※日曜・祝日休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】オリンパスプラザ大阪 クリエイティブウォール
        大阪市西区阿波座1-6-1 MID西本町ビル1F
        TEL 06-6535-7911

 ◆THE GALLERY 企画展
  高砂淳二 写真展「PLANET of WATER」


  

  【期 間】2019年7月18日(木)~ 7月31日(水)※日曜休館
        10:30~18:30 ※最終日は15:00まで
  【場 所】ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
        大阪市北区梅田2-2-2
        ヒルトンプラザ ウエスト・オフィスタワー13F
        TEL 06-6348-9698

 ◆富士フイルムフォトサロン 企画展
  11人の写真家の物語。新たな時代、令和へ
  「平成・東京・スナップLOVE」
  Heisei - Tokyo - Snap Shot Love


  

  【期 間】2019年7月26日(金)~ 8月7日(水)
        10:00~19:00 ※最終日は14:00まで
  【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪
       大阪市中央区本町2-5-7 メットライフ本町スクエア1F
        TEL 06-6205-8000

 ◆小澤太一 写真展「SAHARA」

  

  【期 間】2019年8月1日(木)~ 8月9日(金)※日曜・祝日休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】キヤノンギャラリー大阪
        大阪市北区中之島3-2-4
        中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F
        TEL 06-7739-2125

 ※ギャラリートーク

  【日 時】2019年8月3日(土)16:00~
  【場 所】キヤノンギャラリー大阪

 ◆Z series 企画展
  山口規子 写真展「柳行李」


  

  【期 間】2019年8月8日(木)~ 8月21日(水)
       ※日曜休館、8月10日・11日・12日・13日 休館
        10:30~18:30 ※最終日は15:00まで
  【場 所】ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
        大阪市北区梅田2-2-2
        ヒルトンプラザ ウエスト・オフィスタワー13F
        TEL 06-6348-9698

 ※トークイベント

  8月9日(金)18:30~19:30
   山口規子 × クキモトノリコ トークイベント
   「旅写真のコツ」

 ◆【オリンパス“生き物の不思議”フォトフェスタ】
  「生き物の決定的瞬間・超拡大展」
  一般社団法人 日本自然科学写真協会(SSP)有志写真展


  

  【期 間】2019年8月19日(月)~ 8月29日(木)※日曜・祝日休館
        10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
  【場 所】オリンパスギャラリー大阪
        大阪市西区阿波座1-6-1 MID西本町ビル1F
        TEL 06-6535-7911

 ※ギャラリートーク

  【日 時】8月24日(土)13:00~14:00 奥山清市氏/大沢夕志
              15:00~16:00 尾園 暁氏/湊 和雄
  【場 所】オリンパスギャラリー大阪
  【参加費】無料(予約不要)

 ◆公益社団法人 日本写真家協会
  JPS 2019年新入会員展「私の仕事」


  

  【期 間】2019年8月23日(金)~ 8月29日(木)
        10:00~19:00 ※最終日は14:00まで
  【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪 スペース1
       大阪市中央区本町2-5-7 メットライフ本町スクエア1F
        TEL 06-6205-8000

 ◆喜多規子 写真展「MOMENT」

  

  【期 間】2019年8月30日(金)~ 9月5日(木)
        10:00~19:00 ※最終日は14:00まで
  【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪 スペース1
       大阪市中央区本町2-5-7 メットライフ本町スクエア1F
        TEL 06-6205-8000

 ※ギャラリートーク

  【日 時】8月30日(金)~ 9月4日(水)各日14:00~(約30分)
  【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪 写真展会場内
  【参加費】無料/予約不要

 ◆THE GALLERY セレクション
  ハヤシアキヒロ 写真展「輪廻転生;破」


  

  【期 間】2019年10月3日(木)~ 10月9日(水)※日曜休館
        10:30~18:30 ※最終日は15:00まで
  【場 所】ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
        大阪市北区梅田2-2-2
        ヒルトンプラザ ウエスト・オフィスタワー13F
        TEL 06-6348-9698

 ※トークイベント

  10月5日(土)15:00~ ゲスト:東 隆石氏/小原徳子氏


■その他の地域

 ◆清家道子 写真展「Colors~春から初夏への頁」

  

  【期 間】2019年7月1日(月)~ 7月31日(水)※土・日・祝日休館
        9:00~17:00
  【場 所】オリンパス福岡サービスステーション クリエイティブウォール
        福岡県福岡市中央区渡辺通3-6-11 福岡フコク生命ビル6F
        TEL 092-761-4469

 ◆喜多規子 写真展「MOMENT」

  

  【期 間】2019年9月20日(金)~ 9月25日(水)※木曜休館
        10:00~18:30
  【場 所】富士フイルムフォトサロン福岡
        8福岡市博多区住吉3-1-1 富士フイルム福岡ビル1F
        TEL 092-510-4800

  【期 間】2019年11月1日(金)~ 11月7日(木)
        10:00~18:00 ※最終日は14:00まで
  【場 所】富士フイルムフォトサロン名古屋
        愛知県名古屋市中区栄一丁目12番17号
        富士フイルム名古屋ビル1F
        TEL 052-204-0830

  【期 間】2019年11月15日(金)~ 11月20日(水)
        10:00~18:00
  【場 所】富士フイルムフォトサロン札幌
        札幌市中央区大通西6丁目1番地 富士フイルム札幌ビル1F
        TEL 011-241-7366

 ◆日本自然科学写真協会
  第40回SSP展「自然を楽しむ科学の眼2019-2020」


  

  【期 間】2019年7月20日(土) ~ 9月1日(日)※月曜休館
        9:00~17:00
  【場 所】水の駅「ビュー福島潟」
        新潟県新潟市北区前新田乙493
        TEL 025-387-1491

  【期 間】2019年9月14日(土) ~ 10月6日(日)※月曜休館
        10:00~18:00
  【場 所】岡山シティミュージアム
        岡山県岡山市北区駅元町15-1
        TEL 086-898-3000

  【期 間】2019年11月2日(土) ~ 12月8日(日)
        9:00~17:00
  【場 所】富山市科学博物館
        富山市西中野町1-8-31
        TEL 076-491-2123

  【期 間】2020年1月24日(金) ~ 1月29日(水)
        10:00~18:00 ※最終日は16:00まで
  【場 所】AMS写真館ギャラリー
       京都市中京区西ノ京銅駝町48 A'BOX
       TEL 075-841-1470

  【期 間】2020年2月15日(土) ~ 3月15日(日)※月曜・祝日の翌日・3/2~3/6休館
        9:00~17:00
  【場 所】広島 5-Daysこども文化科学館
        広島県広島市中区基町5-83
        TEL 082-222-5346

  【期 間】2020年5月21日(木) ~ 6月28日(日)※火曜休館
        9:00~17:00
  【場 所】宮崎県総合博物館
        宮崎県宮崎市神宮2丁目4番4号
        TEL 0985-24-2071




6月の日記