9月30日(火)/9月29日(月)/9月28日(日)/9月27日(土)/9月26日(金)/
9月25日(木)/9月24日(水)/9月23日(火・祝)/9月22日(月)/9月21日(日)/
9月20日(土)/9月19日(金)/9月18日(木)/9月17日(水)/9月16日(火)
【写真展/イベント紹介コーナー】
9月15日以前の日記
【お知らせ】
◆【長野】~OM SYSTEM フォトツアーin北八ヶ岳 苔の森~
写真家と歩き、宿主と語る。幻想の森を撮る2日間
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【開催日】2025年10月25日(土)~ 10月26日(日)
【講師】写真家 田中 博
【定員】12名(先着順)
【最少催行人数】8名
【発着地】JR茅野駅
【ツアー料金】¥38,000(税込み)
【お申し込み】こちらからお申し込みください。
◆小さな世界をのぞいてみよう! #06 トンボ飛翔撮影…
「年に一回撮れるかどうか」が「一日に何枚も撮れる」に!

◆「写真ライフ 秋号」
「特集3 40年以上撮り続けるプロが教える
素敵なトンボ写真の撮り方」(8ページ)

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2025.9.30.(火)
■★9月30日(火)~ 10月1日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日です★ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
が発売になりましたので、移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」のクロストークでお見せした写真を毎日1枚ずつご紹介しています。シオカラトンボを正面から OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
+ M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
(最短撮影距離)で撮影。この組み合わせでは「800mm相当」で最大撮影倍率「等倍相当」。M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II
や M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
でもテレコンバーター装着で等倍前後の撮影倍率で撮れますが、最短撮影距離は1.3~1.4m。撮影倍率が高くなると、撮影距離は短い方が撮りやすいです。M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
の最短撮影距離は0.78mで、程よい距離で撮りやすかったです。写真2は写真1の一部分を拡大したものです(^-^)。
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写真1:シオカラトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
※画角800mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F5.6(1/160秒)
ISO800 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
2
写真2:写真1の一部分を拡大。
■OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
で撮影。このレンズのボケはとろけるような柔らかさです(^-^)。
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写真3:コスモス
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
※画角196mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(+0.7補正、1/640秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■今日は午後から通院の予定があったので、午前中、1時間半ほど昭和記念公園で撮影。昭和記念公園では、必ずといっていいほど知人に会います。今日も並木 隆さんとバッタリ。それにしても良く会いますね(^^;;。
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■ShaSha に以下の記事が公開されています(^-^)。
◆OM SYSTEMで変わる!鉄道写真表現
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
山下大祐
5
2025.9.29.(月)
■★9月30日(火)~ 10月1日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日です★ シオカラトンボが交尾して飛び回っているところを OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
で撮影(トリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:シオカラトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
※トリミング
マニュアルモード F4.0 1/5000秒
ISO800 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
が発売になりましたので、移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」のクロストークでお見せした写真を毎日1枚ずつご紹介しています。私がこのレンズでもっとも気に入っているところは、「ピントの合ったところのシャープさとボケの美しさを両立」させていること。ピントを合わせたしべの部分がシャープなのはもちろんのこと、ボケているつぼみの輪郭がふわっときれいにボケています。ボケの硬いレンズですと、このつぼみの輪郭がはっきり出てしまいます。これからコスモスの季節になりますが、コスモス撮影で気をつけたいのは、つぼみと茎のボケ。二線ボケが目立つレンズですと、つぼみや茎のボケがうるさくなってしまいます。このレンズは本当にボケがきれいですので、コスモス撮影も安心です。ちなみに、8月23日(土)のトンボ日記 に、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で同じ花を撮影した写真を掲載しています。実は大きな差がつくかな…と思って比較作例を撮りました。そもそも画角が違うので厳密な比較はできないのですが、ボケの傾向がほとんど変わらず、むしろ、11年前に発売された M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
の素晴らしさを再認識しました。いつも出張に行くときは。小さなカメラバッグに、OM-3
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO
、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
(三脚座・レンズフードなし)、M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20
…つまり。24mmから600mm相当の機材を入れて持って行っています。もちろん、400mm F2.8 相当、5軸シンクロ手ぶれ補正をはじめとして、まったく欠点・不満がない M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
は唯一無二の存在でメインレンズになるのですが、唯一無二の小型軽量 300mm F2.8 相当の M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
は、今後も“出張のお供”として手放さないことを決めました(^-^)。
2
写真2:サルスベリ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
※画角400mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(1/320秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■本日まで開催されていた 三島 正 写真展「聴こえてくる」(OM SYSTEM GALLERY)、「OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展」(OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン)は盛況のうちに終了しました(^-^)。
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写真3:赤城耕一さん(左)と三島 正さん。
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写真4・5:終了後は記念撮影。お疲れ様でした!
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写真6:左から、しんちゃん、前山和敏さん、前川彰一さん、喜多規子さん。
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写真7:柴田 誠さん(左)としんちゃん。
■ソニーイメージングギャラリー銀座では、平林達也 作品展「蝉時雨」が開催中。10月6日(月)までです(^-^)。
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■富士フォトギャラリー銀座 スペース1では、石原正道さんが指導されている「第12回 フォトグループこもれび 写真展」が開催中。10月2日(木)までです(^-^)。
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■富士フォトギャラリー銀座 スペース2では、神吉 猛さんが指導されている第16回グリーンフォトクラブ写真展「四季の出会い」が開催中。10月2日(木)までです(^-^)。
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■富士フォトギャラリー銀座 スペース3では、仲 晶(Naka Aki)写真展「The Inner World」が開催中。10月2日(木)までです(^-^)。
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写真15:仲 晶(Naka Aki)さん。愛機はOM-1
だそうです。
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写真16:前回の個展の作品も展示されています。
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写真15:仲 晶(Naka Aki)さん(左)と石原正道さん。
2025.9.28.(日)
■トンボ日記に何度か「今年の夏は撮影できなかった」と書いていました。現在、家の事情で週休2日のうち、それぞれ2時間しか撮影できないので、計4時間でトンボ日記に掲載する昆虫と花の写真各7枚=計14枚を撮影しています。7月中旬から9月上旬の2ヶ月弱は、主に M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
の作例写真を撮っていましたので、トンボ日記用の写真を撮る時間がさらに少なくなっていましたが、何とか乗り切りました。その ED 50-200mm F2.8 IS PRO
が発売になりましたので、移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」のクロストークでお見せした写真を毎日1枚ずつご紹介します。この写真は OM SYSTEM note 連載 第6回記事 にも掲載したものですが、フィールドに着いてボディにレンズを装着したらウスバキトンボが飛んできたので、サクッと撮った、まさにファーストショット。いきなりこれが撮れてしまったので、「このレンズを開発していただき、ありがとうございます!」と、心の中でつぶやきました。詳細は OM SYSTEM note 連載 第6回記事 をご覧いただきたいのですが、私はずっと400mmの画角でトンボを撮影してきましたので、昔の勘が戻ったのか、とっさに目の前に飛んできたウスバキトンボを画面中央で捉えることができました。トンボの飛翔シーンは「1/3200~1/5000秒」で撮影するのですが、できるだけISO感度を低く設定したいと思っています。この日は曇っていて、あまり明るい状況ではありませんでしたが、「F2.8の恩恵」でISO1600で撮影することができました。OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
で撮影(ノートリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:ウスバキトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
※画角400mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F2.8 1/4000秒
ISO1600 ホワイトバランス:6000K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
2
写真2:写真1の一部分を拡大。
こわいくらいシャーフに写っています。
■年々、疲れが取れなくなってきており、出張の翌日はお休みをいただくようにしています。ゆっくり寝たいところですが、朝6時前に自然に目が覚めました。無理せず自宅の近くの公園で30分ほど、ヒガンバナを
OM-5 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
で撮影。テカリを抑えるため、KANI Filterの「HT75 Holder(75mm幅フィルターホルダー)」と「HT75 Premium Frame CPL 0#(ホルダー専用サーキュラーPLフィルター)」を使用。帰宅したら睡魔に負けて昼寝をしてしまいました(^-^)。
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写真3:ヒガンバナ
OM SYSTEM OM-5 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F3.5(-0.7補正、1/800秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
アートフィルター:トイフォトI
KANI Filter HT75 Premium Frame CPL 0#
手持ち撮影
■OM SYSTEM note に以下の記事が公開されています(^-^)。
◆「OM-5 Mark II」開発者座談会
― カメラ開発の舞台裏、語ってもらいました ―
4
◆解説!鳥の鳴き声図鑑#027
~秋に聞く!鳥の鳴き声6種~
5
2025.9.27.(土)
■本日、M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
が発売になりました。移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」の会場内にA1パネルで展示していた作品を紹介します。今年のテーマは「熱闘シリーズ」。この写真は、ギンヤンマ/ウチワヤンマ/シオカラトンボが良いバランスでフレーミングできました。OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
で撮影(ノートリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:ギンヤンマ/ウチワヤンマ/シオカラトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
※画角400mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F2.8 1/6400秒
ISO800 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■こちらも移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」で展示していた作品。私にとって、M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
の魅力は「ピントの合ったところのシャープさとボケの美しさを両立」させていること。花を撮影している人にとって、最高のレンズだと思います。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:キバナコスモス
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
※画角400mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(-0.7補正、1/4000秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■本日、名古屋コンベンションホールで、移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」が行われました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!(^-^)
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写真3・4:A1パネル展示。
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写真5:本日のステージプログラム。
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写真6:菅原貴徳さんの
「OM SYSTEMで広がる野鳥写真の世界」。
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写真7:全ステージをご覧になられていた戸塚 学さん。
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写真8:清水哲朗さんの
「OM-1 Mark IIで撮るモンゴル ~夏~」。
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写真9:横山恵太郎さん(左)と私。
写真家×開発者クロストーク
「新製品レンズで撮る花・昆虫の世界」。
※撮影:しんちゃん
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写真10・11:「野鳥雑誌BIRDERの掲載写真はこうして選ばれる!
写真家×BIRDER編集長」」。
BIRDER編集長・中村友洋さん、清水哲朗さん、菅原貴徳さん。
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写真12:ゴミゼロ俱楽部の皆様。
左から、nagoyanさん、ユウヤさん、とーじゅろーさん。
左のお二人はOM SYSTEM ズイコークラブ 名古屋支部会員です。
写真13:熱弁を振るわれていたしんちゃん。
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写真14:受付。Aお木さん(左)とNか澤さん。
写真15:左から、川島信一さん、江口英文さん、
OM SYSTEM ズイコークラブ 名古屋支部講師・青木栄隆さん。
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写真16:先日、春日井のセミナーでお世話になった伊藤 滋さん。
写真17:左から、Kわ本さん、田中 晋さん、斉田悌征さん。
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写真18:小森正孝さん。
写真19:Kた岡さん(左)と柴田 誠さん。
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写真20:左から、BIRDER編集長・中村友洋さん、
菅原貴徳さん、戸塚 学さん、清水哲朗さん。
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写真21:Fる川さん。
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写真22:Mと橋さん。
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写真23:Shiろ田さん。
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写真24:全員で記念撮影。皆さん、お疲れ様でした!
■OM SYSTEM ズイコークラブ 名古屋支部 & ゴミゼロ俱楽部・nagoyanさんから本日のレポートをいただきましたので掲載します。
先週の金曜日から木曜日まで青森にいた私は、
この日のために名古屋へ戻って来ました。
今日は「OM SYSTEM POP UP PLAZA」が
名駅近くの名古屋コンベンションホール3Fで行われます。
本日の目玉は、先日発表された新製品
「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO」
の先行展示です。
やはり良いですね。
重心を手元にしているためか見た目以上に軽く感じます。
AFも速いですし、異常に寄れます。
最短撮影距離は0.78mだとか!
フォーサーズの50-200mmに慣れ親しんだ身からすると、
旧友が最新式にリフレッシュされて
帰って来たような感じがします。
その他にもアウトレット販売やレンズ体験や
トークショーなど盛りだくさんで、
1日たっぷりと楽しむことができました。
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■OM SYSTEM PLAZA では、本日、以下のトークイベントが行われました。榎本祐典さんから写真をいただきましたので掲載します(^-^)。
◆9月27日(土)14:00~15:00
川野恭子×むらいさち
「TORIPPLE Re:1」発売記念トークイベント
OM SYSTEM ゼミ PLAZA トーク
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写真30:川野恭子さん。
写真31:むらいさちさん。
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写真32:満員の会場。とても楽しそうですね。
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写真33・34:司会のもっちゃん。
2025.9.26.(金)
■そろそろ赤とんぼの産卵シーズン。まだ数は少なかったですが、コノシメトンボが産卵していました。OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
で撮影(トリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:コノシメトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
※トリミング
マニュアルモード F4.0 1/3200秒
ISO1600 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■最近まで猛暑が続いていましたが、ここ数日、朝夕は涼しいです。この日は秋の雲が広がっていました。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:ヒガンバナ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO
※画角24mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F4.0(-0.7補正、1/2000秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■明日9月27日(土)、名古屋コンベンションホールで以下のイベントが開催されます。私の出番は13:20~14:00。皆様のご来場をお待ちしております(^-^)。
◆移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」
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写真4:出演者の作品がA1パネルで展示されています。
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写真5:BIRDER編集長・中村友洋さんのリハーサル。
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写真6:左から、菅原貴徳さん、BIRDER編集長・中村友洋さん、清水哲朗さん。
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写真7:決起集会。
左から、BIRDER編集長・中村友洋さん、Shiろ田さん、
Yoし野さん、Shi水さん、菅原貴徳さん、清水哲朗さん。
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写真8:左から、BIRDER編集長・中村友洋さん、Shiろ田さん、
Yoし野さん、私、菅原貴徳さん、清水哲朗さん。※撮影:Shi水さん
■OM SYSTEM GALLERY で 三島 正 写真展「聴こえてくる」、OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン で 「OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展」が開催中。明日、以下のイベントが行なわれます。写真展は9月29日(月)までです(^-^)。※火曜・水曜休館
◆9月27日(土)14:00~15:00
川野恭子×むらいさち
「TORIPPLE Re:1」発売記念トークイベント
OM SYSTEM ゼミ PLAZA トーク
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■以下のレビュー記事が公開されています(^-^)。
◆写真家 山下 大祐 ×
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
~鉄道写真にもっとも欲しいレンズの登場!
さっそくOM-1 Mark IIで撮ってみた~
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■OM SYSTEM note に笹田一博(アカシュモクザメ)さんの記事が公開されました。「あれ?! 見たことある写真だ!」と思ったら、2月21日に写真展「東京トンボ日記」にお越しいただいた方でした。この方の作品…「人柄があらわれる自然体の自然写真」で、いつもSNSで楽しく拝見しています。「もっと見てみたい」と思っていましたので、担当者の方に感謝です。これからの連載記事、楽しみにしています(^-^)。
◆山の頂から海の底まで、
相棒のカメラとどこまでも #1
~ジャポニカ学習帳の表紙に魅せられて
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■YouTubeチャンネル「OMSystem JP」に以下の動画が公開されました(^-^)。
◆単焦点レンズの魅力は?ズームレンズとどう違う?
《OM SYSTEM PLAZA》
■ShaSha に以下の記事が公開されています(^-^)。
◆まるで絵画のような写真が撮れる!?
色や光などを意識した絵画調撮影テクニックをご紹介
虫上智
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2025.9.25.(木)
■ショウジョウトンボの産卵は、ランダムにあちこち飛び回るので、以前はまったく撮れませんでした。最近の機種ではオートフォーカスで撮れるようになり、技術の進歩のありがたみを感じています。OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
+ M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14
で撮影(ノートリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:ショウジョウトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14
※画角840mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F5.6 1/3200秒
ISO1600 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■OM-5 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で撮影。ヒガンバナの長く伸びたおしべとめしべのテカリが強かったので、KANI Filterの「HT75 Holder(75mm幅フィルターホルダー)」と「HT75 Premium Frame CPL 0#(ホルダー専用サーキュラーPLフィルター)」を使用。三脚は、Leofoto Mr.Y三脚雲台セット(LY-224C+LH-25R)/Leofoto G2 ギア雲台を使いました(^-^)。
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写真2:ヒガンバナ
OM SYSTEM OM-5 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
※画角300mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(-0.3補正、1/125秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
KANI Filter HT75 Premium Frame CPL 0#
Leofoto Mr.Y三脚雲台セット(LY-224C+LH-25R)
Leofoto G2 ギア雲台
■埼玉県立近代美術館 一般展示室1では、全日本写真連盟 埼玉県本部主催「第42回 公募展 埼玉県写真サロン」が開催中。319名の方々の力作が並んでいます。9月28日(日)までです(^-^)。
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写真3:全日本写真連盟 埼玉県本部委員長・新井 傳さん(左)と
前委員長・古怒田 潔さん。
■全日本写真連盟 埼玉県本部では、全日本写真連盟100周年記念・第40回記念「私が見つけた『埼玉の自然』フォトコンテスト」の作品募集中。2025年11月15日(土)当日消印有効です(^-^)。
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■上記「第42回 公募展 埼玉県写真サロン」会場で見覚えのある方が…。快晴堂フォトサロンさんでお世話になっているアリスクラブ・大和かすみさんでした。大和さんは、埼玉県立近代美術館 一般展示室3で開催されている「第39回 photo group WAVE 写真展」に出展されています。9月28日(日)までです(^-^)。
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写真6:大和かすみさん(右)と私。
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写真7:会場は北浦和駅近くの埼玉県立近代美術館です。
■武蔵屋画廊では、小笠原裕司 写真展「星を愛でる II」が開催中。連日、多くの方々が来場されて賑わっているようです。写真展は9月28日(日)までです(^-^)。
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写真8:榎並悦子さん(左)と小笠原裕司さん。
後ろはカメラ目線の大野克己さん(笑)。
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写真9:左から、櫻井路子さん、小笠原裕司さん、吉田靖子さん。
富士フォトギャラリー銀座では、
10月3日(金)~ 10月9日(木)、
櫻井路子・吉田靖子 写真展
「私たちの天浜線 The Second」が開催されます。
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写真8:小笠原裕司さん(左)と市川泰憲さん。
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写真11:ムーンアートナイト下北沢が開催中。
月に向かってジャンプする小笠原裕司さん。
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写真12:左から、小貝哲夫さん、市川泰憲さん、
小笠原裕司さん、大野克己さん、Sくら田さん。
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写真13:左から、吉田靖子さん、櫻井路子さん、小笠原裕司さん、
Sachiko Moriyaさん、私。※撮影:大野克己さん
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写真14:小笠原裕司さんを撮影される櫻井路子さん。
■大野克己さんのFacebookでは、小笠原裕司 写真展「星を愛でる II」を動画で紹介されています。以下の写真をクリックしてご覧ください(^-^)。
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■OM SYSTEM note に小貝哲夫さんの記事が公開されています(^-^)。
◆光のカーテンを追って~オーロラをめぐる冒険記~ #01
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◆光のカーテンを追って~オーロラをめぐる冒険記~ #02
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2025.9.24.(水)
■★9月23日(火・祝)~ 9月24日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日でした★ OM SYSTEM note 連載 第6回の記事にも記載した通り、「トンボが旋回するとき、頭は水平を保ったまま体だけひねる」写真は、以前は「年に一回撮れるかどうか」という難易度の高いシーンでしたが、今では「一日に何枚も撮れる」ようになりました。この写真はWEB用にトリミングしていますが、写真展でプリントする場合はノートリミングでプリントすると思います。OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
+ M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14
で撮影(トリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:ギンヤンマ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14
※トリミング
マニュアルモード F5.6 1/3200秒
ISO1600 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■OM-5 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO
で撮影。今日は良い感じに雲が広がっていました。OM-5 Mark II
には、ライブGND
が搭載されていないため、KANI FilterのハーフNDフィルター「Premium Dual Purpose GND 0.75 75x100mm」(ND6、2.5絞り相当)を使用。雲を強調することができました。三脚は、Leofoto Mr.Y三脚雲台セット(LY-224C+LH-25R)/Leofoto G2 ギア雲台を使いました(^-^)。
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写真2:キバナコスモス(レモンブライト)
OM SYSTEM OM-5 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO
※画角36mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F5.6(+0.3補正、1/500秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
KANI Filter Premium Dual Purpose GND 0.75 75x100mm
Leofoto Mr.Y三脚雲台セット(LY-224C+LH-25R)
Leofoto G2 ギア雲台
■告知期間が短くて申し訳ないですが、10月25日(土)~ 26日(日)、一泊二日の撮影ツアーを行ないます。ご興味ある方は、ぜひ、お申し込みください。
◆【長野】~OM SYSTEM フォトツアーin北八ヶ岳 苔の森~
写真家と歩き、宿主と語る。幻想の森を撮る2日間
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【開催日】2025年10月25日(土)~ 10月26日(日)
【講師】写真家 田中 博
【定員】12名(先着順)
【最少催行人数】8名
【発着地】JR茅野駅
【ツアー料金】¥38,000(税込み)
【お申し込み】こちらからお申し込みください。
■今日は久しぶりに昭和記念公園に行きました。昭和記念公園では、必ずといっていいほど知人に会います。今日は並木 隆さんとバッタリ。9月21日(日)のトンボ日記で並木さんのアドバイスのことを載せたばかり。並木さんとはいつも帰る途中、ほぼ同じ時間に会います。私が家の事情で休みの日は午前か夕方の2時間しか撮影できないため、並木さんとバッタリ会うのが同じ時間なのです。その話をしていたら、「オレは『今日撮れなくても明日撮ればいいや』と思うんだけど、田中さんは昔から凄く集中して撮っていますよね。週休2日しかないから、その2日がオレらの1週間分なんでしょうね」と言われていました。現在は週休2日のうち、それぞれ2時間しか撮影できないので、計4時間でトンボ日記に掲載する昆虫と花の写真各7枚=計14枚を撮影しています。かなり集中しますので、撮影に行った日は睡魔に負けて昼寝してしまいます(笑)。
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写真4:ゴミゼロポーズをされる並木 隆さん。
2004年頃からトンボ日記では、皆さんこのポーズをしていただきました。
■以下、ちょうど1年前の2024年9月24日のトンボ日記に掲載した内容の再録です。
↓
並木 隆さんとのお付き合いは何年になるか…ハッキリしたことは思い出せないのですが、1990年代からだと思いますので、約30年でしょうか…。トンボ日記開設は2002年2月で、当初は私が撮影したトンボと花の写真を掲載していましたが、その年の6月に並木さんの写真を載せたところ、「面白い!」というご意見をたくさんいただき、それ以来、お会いした方々を掲載するようになり、並木さんは初期の頃からレギュラーとしてご登場いただいていました。以下、当時の日記を掲載します。昔はすごく長い文章を書いていたのですね(笑)。
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2002.6.2.(日)
■並木 隆さんと一緒に東京都葛飾区の水元公園に行きました。並木さんは、月刊カメラマンや日本カメラで活躍中の新進気鋭の若手写真家。今日は「プロカメラマンモード」…気合いが入る。朝10時に現地に到着(遅いぞ!)。現地に着くと…あ~っ、すごく暑い。
★並木プロの心得その1:暑いときは気分が乗るまで休む。木陰のふたりの手には缶ビール。いきなり「お疲れさま」と乾杯。
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■11時。ようやく始動。まずは菖蒲園に行きましたが、ギンギンに照りつける太陽のもと、ハナショウブを撮る気分にはなりません。キンシバイが満開だったので、ここでしばらく撮影。ハナショウブの池を囲むようにアジサイが咲いていました。木陰に咲いているアジサイを探す…決して木陰で休もうとしたわけではありません。いい感じで陰になっているアジサイを発見。とりあえず休む。昔なつかしいアイスキャンデーを買って、しばらく休憩。こんなノリでも写真はきちっと撮りました。太陽のあたつたハナショウブを背景に木陰のアジサイを撮影。結局、1時間ほど木陰で過ごして、ランチタイム(また休むのか?!)。
■昼食は、やっぱり木陰。売店でヤキソバとビールを買う。「お疲れさま」と乾杯。
★並木プロの心得その2:暑いときは気分が乗るまで…やっぱり休む(写真5に戻る)。
■14時頃、午後の部の開始。水生植物園を目指す。ひたち海浜公園も広いが、ここも広い。30分は歩いただろうか?(そんなに歩いてない) 水生植物園を発見。売店も発見。フランクフルトとビールを買う。「お疲れさま」と乾杯。1時間ほど休憩して出口に向かう。帰る途中、やっと「やる気モード」に入り、いろいろ撮りました。
■16時、撮影終了。並木さんとの撮影はいつもこんな感じ。でも、写真は楽しく撮るに限ります。ショット数は少なかったですが、有意義な1日でした。
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2002.6.14.(金)~ 16.(日)
■Kカメラ店主催の撮影会で鳥取県米子市に行きました。並木 隆さんがモデル撮影担当で、私が花撮影の担当。協賛のMルタ・広島営業所のIし川さんはとてもおおらかな人で、細かいことを気にしない人。だから細かい打ち合わせはしない…というか、事前の打ち合わせは一切ない。並木さんは慣れたもので、多少のことでは驚かないですが、私は初めての経験。当日の朝、やっぱりありました…並木さんと私の講習が1時間ずつ。並木さんが「その場で決めるのはやめましょうよ」と言っていましたが、コンテストの賞品(オリジナルプリント)もその場で決まっていました。こういうのもスリルがあって面白い。。。
■会場の「とっとり花回廊」には、鳥取県・島根県・岡山県から熱心なお客様が約50人集まりました。午後の講習では、午前中デジタルカメラで撮った写真をパソコンと液晶プロジェクターを使って説明。操作はKカメラ店の店長。パソコンに画像を取り込むまでは良かったものの、縦位置への変換がわからず、プロジェクターを縦に置くというアナログ的荒技に出ました。
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■しかし、横位置写真が出てくると、当然、このようになります。
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■並木さんの本職は「ネイチャー」…特に「花」が得意。撮影会の合間に「お花ちゃんはいいねぇ。花はしゃべらないし…」と訳のわからない独り言を言っていました。
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■撮影会(写真の左上後方)をよそに、なぜかヨガを始める並木さん。これが超接写テクニックの極意。
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■すきあらば撮影会(写真後方)から逃げようとする並木さん。プロは仕事に緩急をつけます(写真11)。
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■並木さんのすべてを吸収しようとする熱心な参加者。さぼってる姿からも何かを盗もうと写真におさめていました(写真12)。
■この度、ファンクラブ「山陰写愛・並木組」が発足し、その「発足記念パーティ」に同席させていただきました。2日間、「山陰写愛・並木組」のメンバーの方々と行動を共にしましたが、非常に和気あいあいとしていて、楽しい2日間でした。
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■先日から私が担当したトンボの記事のことをお伝えしている「写真ライフ 秋号」ですが、巻頭特集は並木 隆さんの「特集1 華やかに、艶やかに、そして鮮やかに 秋色、いろいろに楽しむ9つのミカタ」。なんと、20ページの超大作です。ぜひ、ご覧ください(^-^)。
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■OM SYSTEM RAIL に以下の記事が公開されています(^-^)。
◆<連載>OMと旅する鉄道情景(第28回/吉永陽一)
GROUP K.T.R&Y
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2025.9.23.(火・祝)
■★9月23日(火・祝)~ 9月24日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日です★ 近所の公園はおびただしい数のウスバキトンボが飛んでいます。OM-1 Mark II
の AI被写体認識AF(鳥)/プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
で撮影(トリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットALL です(^-^)。
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写真1:ウスバキトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
※トリミング
マニュアルモード F4.0 1/4000秒
ISO1600 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
AI被写体認識AF(鳥)
C-AF AFターゲット:All
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■今日は夕方、少しだけ撮影。ずっと曇っていましたが、日没のときに太陽が出てくれました。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:ヒガンバナ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
※画角600mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F4.0(+1.0補正、1/5000秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■10月と11月の撮影会に向けて撮影用の靴を新調。なかなか良い履き心地です(^-^)。
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2025.9.22.(月)
■★9月23日(火・祝)~ 9月24日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日です★ 昨年までは花畑ではキアゲハやモンキチョウなどの飛翔写真ばかり撮っていましたが、今年は他の昆虫にも目を向けています。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
+ マクロフラッシュ STF-8
で撮影しました(^-^)。
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写真1:オオセイボウ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F11 1/60秒
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
マクロフラッシュ STF-8
手持ち撮影
■いろいろな色の組み合わせを考えながら撮るのは楽しいです。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:キバナコスモス
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
※画角300mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(1/1600秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■OM SYSTEM GALLERY で 三島 正 写真展「聴こえてくる」、OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン で 「OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展」が開催中。写真展は9月29日(月)までです(^-^)。※火曜・水曜休館
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写真3:左から、秦 達夫さん、Ka嶋さん、
Iり江さん、しんちゃん、もっちゃん。
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写真4:田井宏和さん。
■OM SYSTEM ズイコークラブ 長野 写真展 2025 の告知が始まりました。11月5日(水)~ 11月9日(日)、茅野市民館 市民ギャラリーで開催されます(^-^)。
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■OM SYSTEM noteに以下の記事が公開されています(^-^)。
◆山を守ることは、ライチョウを未来へつなぐこと#01
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■カマキリ写真家・高橋ユタカさんが「カマキリ写真家といえば…とAIに聞いてみた」とSNSに投稿されていたので、「トンボ写真家といえば」と検索してみました(笑)。
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2025.9.21.(日)
■通称“空飛ぶエビフライ”…オオスカシバ。OM-1 Mark II
の プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
で撮影(ノートリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットLarge です(^-^)。
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写真1:オオスカシバ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
※画角600mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F4.0 1/5000秒
ISO800 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
C-AF AFターゲット:Large
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■ヒャクニチソウは花びらが硬いイメージで「かわいい」とは言い難い花ですが、いろいろな色のボケを組み合わせてやわらかく表現しました。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:ヒャクニチソウ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
※画角300mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(1/2000秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■Space Jing で開催されていた 写真展 2025 Jing十色「いろ色展」は、本日盛況のうちに終了しました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました(^-^)。
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写真3:私が出展した作品。タイトルは「天然素材」。
説明的になるので書きませんでしたが、
コノシメトンボの眼とチョウトンボの翅です。
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写真4:最終日のギャラリートークで、
澤田浩太郎さんが私の作品の解説をしてくださいました。
※撮影:もっちゃん
■先日、OM SYSTEM note 連載 第6回の記事が公開されたときに「清水典之さんの写真集に出会わなかったら、ここまでトンボ飛翔撮影にこだわっていなかったと思います」と書きましたが、今回、この写真を出展しようと思ったのは、昨年のCuiCui 2024で私の前に出演された並木 隆さんの言葉がきっかけです。以下、5月8日のトンボ日記に書いた内容の再録です。
↓
■昨年のCuiCui 2024で私の前に出演された並木 隆さんが「この後に出てくる田中さんのトンボ写真を変えたのはボクです。それまでの田中さんのトンボ写真はトンボの種類が変わっているだけで、トンボのことを知らない人が見たら全部同じ写真に見えていた。でも、ここ数年の田中さんのトンボ写真は面白いよね」と、出番が次に控える私のPRをして下さいました。確かに並木さんのアドバイスは、撮る姿勢が変わったひとつのきっかけでした。現在はトンボも野鳥も特に珍しい種類を撮りたいという気持ちはなく、普通種でも「見たことがない写真」を撮りたいと思っています。極端な話、そのトンボの特徴がわからなくても、ピントが合っていなくても、ブレていても良い写真はあるかな…と。
■OM SYSTEM ズイコークラブ 湘南支部 例会に出席。今日も専任講師・生越文明さんによる丁寧で的確な作品講評により、とても充実した一日でした。10月2日(木)~ 10月13日(月)、OM SYSTEM PLAZA クリエイティウォール では、OM SYSTEM ズイコークラブ 湘南支部 写真展 2025「ときめき」、OM SYSTEM GALLERY II では、OM SYSTEM ズイコークラブ 関東3支部講師写真展が開催されます(^-^)。
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写真5・6:専任講師・生越文明さん。
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写真7:支部長・稲葉純子さん。
■OM SYSTEM GALLERY で 三島 正 写真展「聴こえてくる」、OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン で 「OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展」が開催中。しんちゃんから写真をいただいたので掲載します。写真展は9月29日(月)までです(^-^)。※火曜・水曜休館
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写真8~10:三島 正さんとつかだま書房・塚田眞周博さん。
※撮影:しんちゃん
2025.9.20.(土)
■ソバ畑には多くの昆虫が集まっていました。写真は1.5cm前後の小さなコアオハナムグリ。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
+ マクロフラッシュ STF-8
で撮影しました(^-^)。
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写真1:コアオハナムグリ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F11 1/250秒
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
マクロフラッシュ STF-8
手持ち撮影
■ソバの花はいつも引きの写真しか撮っていなかったのですが、アップで見るとかわいいですね。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:ソバ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F8.0(-0.7補正、1/1000秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■本日、大阪・梅田センタービルで以下のイベントが開催されました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。来週は名古屋です(^-^)。
◆移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」
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写真4:会場は梅田センタービル31階・ホワイトホール。
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写真5:来場者の皆様に廃されたカタログ・チラシ。
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写真6:「フォトコン10月号」・「写真ライフ 秋号」持参された方に、
ラッピングクロスがプレゼントされました。
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写真7:清水哲朗さんの写真集が販売されました。
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写真8:こちらは「佐藤 圭さんPOP UP(佐藤 圭さん商店)」。
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写真9:佐藤 圭さんのステージ
OM SYSTEMで撮る
「北海道に生きる、美しく可愛い野生動物たち」。
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写真10:清水哲朗さんのステージ
「OM-1 Mark IIで撮るモンゴル ~夏~」。
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写真11:横山恵太郎さん(左)と私。
写真家×開発者クロストーク
「新製品レンズで撮る花・昆虫の世界」。
※撮影:Fる川さん
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写真12:佐藤 圭さん、清水哲朗さん、フォトコン編集長・藤森邦晃さん。
クロストーク
「“撮る技術”と“選ばれる写真”の関係」
―写真家が語るOM SYSTEMの実力
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写真14:開発展示コーナー。
写真15:蓮井 豊さん(左)とCannoさん。
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写真15:名畑文巨さん(左)と清水哲朗さん。
写真16:左から、Yし野さん、Shi水さん、筑後泰造さん。
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写真17:Kた岡さん(左)と清水哲朗さん。
写真18:筑後泰造さん(左)とフォトコン編集長・藤森邦晃さん。
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写真19:左から、Cannoさん、中条 望さん、Ka嶋さん。
写真20:くにまさひろしさん。
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写真21:OM SYSTEM ズイコークラブ 大阪支部の皆様と記念撮影。
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写真22:左から、阪口幸雄さん、フォトコン編集長・藤森邦晃さん、
勝山正人さん、くにまさひろしさん、佐藤裕香さん。
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写真28:Iり江さん(左)と
動物園写真家/動物園ライター・阪田真一さん。
写真21:OM SYSTEM ズイコークラブ 大阪支部・松浦信夫さん(左)と
佐藤 圭さん。
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写真26:Mと橋さん。
写真29:Fる川さん。
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写真25:左から、横山恵太郎さん、私、清水哲朗さん、
フォトコン編集長・藤森邦晃さん、佐藤 圭さん。
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写真26:最後は全員で記念撮影。皆様、お疲れ様でした!
※撮影:Fる川さん
■以下の写真展は明日が最終日です。
◆写真展 2025 Jing十色「いろ色展」

【期 間】2025年9月13日(土)~ 9月21日(日)
12:00~19:00 ※最終日は17:00まで
【場 所】Space Jing
東京都渋谷区神宮前5-45-5 中澤ビルB-1
TEL 03-3409-2744
2025.9.19.(金)
■9月15日(月・祝)のトンボ日記に「モンキチョウのオス」と書きましたが、この写真の翅が白いのは「メス」です。OM-1 Mark II
の プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
で撮影(ノートリミング)。オートフォーカスの設定は、C-AF/ターゲットLarge です(^-^)。
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写真1:モンキチョウ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
※画角600mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F4.0 1/6400秒
ISO800 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
C-AF AFターゲット:Large
プロキャプチャーモード(ProCap SH2・AF/AE追従50コマ/秒)
手持ち撮影
■コスモスを新製品・M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
で撮影したいのですが、注文するのが遅くなったのでコスモスシーズンには間に合わないような気がします。この写真は、OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:キバナコスモス
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
※画角300mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(1/2500秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■本日、OM SYSTEM note 連載 第6回の記事が公開されました。今回の記事執筆にあたり、久しぶりに清水典之さんに連絡しました。清水さんの写真集に出会わなかったら、ここまでトンボ飛翔撮影にこだわっていなかったと思います。是非、ご覧ください(^-^)。
◆小さな世界をのぞいてみよう! #06 トンボ飛翔撮影…
「年に一回撮れるかどうか」が「一日に何枚も撮れる」に!
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■明日9月20日(土)は大阪・梅田センタービルで以下のイベントが開催されます。私の出番は13:20~14:00。皆様のご来場をお待ちしております。
◆移動型ショールーム「OM SYSTEM POP UP PLAZA」
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写真5:左から、フォトコン編集長・藤森邦晃さん、
清水哲朗さん、佐藤 圭さん。
手前が「佐藤 圭さん商店」、奥が「清水哲朗さん商店」(笑)。
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写真6:出演者の作品がA1パネルで展示されています。
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写真7:開発者・横山恵太郎さんは当日入りのため、私のリハーサルは接続テストのみ。
明日はぶっつけ本番です。
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写真8:新製品・M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
の
お披露目イベントです。
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写真9:明日のトークのプログラムです。
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写真10:オオサカカラスの撮影をされる清水哲朗さんと、
清水さんを撮影される佐藤 圭さん。
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写真11:オオサカカラスはこんなに近くに…。
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写真12:会場は梅田センタービル31階です。
■夜の決起集会では、明日のフォトコン編集長・藤森邦晃さん/清水哲朗さん/佐藤 圭さんのクロストークの綿密な打ち合わせが行われました。とともに、なぜかここにおられない阿部秀之さんの話になり、「阿部先生には本当にお世話になりました」とMと橋さんと盛り上がりました。※阿部先生、お名前を掲載して申し訳ございません。
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写真31:左から、Mと橋さん、佐藤 圭さん、フォトコン編集長・藤森邦晃さん、
清水哲朗さん、私。※撮影:Cannoさん
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写真31:左から、Mと橋さん、佐藤 圭さん、フォトコン編集長・藤森邦晃さん、
清水哲朗さん、Cannoさん。
■YouTubeチャンネル「OMSystem JP」に以下の動画が公開されました(^-^)。
◆【作品解説トーク】島内治彦 写真展
「一撃必撮 日常はユーモアで溢れてる」
2025.9.18.(木)
■ケイトウの蜜は美味しいのか、シロテンハナムグリをはじめとしてたくさんの昆虫が集まっていました。一見、動きのない写真に見えますが、シロテンハナムグリの右側に飛び散っている花粉が写っています。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
+ マクロフラッシュ STF-8
で撮影しました(^-^)。
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写真1:シロテンハナムグリ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F16 1/250秒
ISO800 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
マクロフラッシュ STF-8
手持ち撮影
■ハギがたくさん咲いていますが、枯れた花が付いていることが多く、絵になるきれいな花は意外に少ないです。OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
で撮影しました(^-^)。
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写真2:ハギ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F5.0(-0.7補正、1/1250秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■本日より、OM SYSTEM GALLERY で 三島 正 写真展「聴こえてくる」、OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン で 「OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展」が始まりました。今週末、以下のイベントが行なわれます。写真展は9月29日(月)までです(^-^)。※火曜・水曜休館
◆9月19日(金)~ 9月21日(土)
新製品「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO」
体験イベント
◆9月21日(日)13:30~14:30
三島 正 写真展「聴こえてくる」トークショー
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写真3:三島 正さん。
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写真4:手製本された写真集。会場特価5,000円(税込)で販売されています。
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写真5:迫力あるB1パネルでの展示。クリエイティブウォール。
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写真6:クリエイティブビジョン。
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写真7・8:OM SYSTEM GALLERY II。
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写真9:立木寛彦さん(左)と高橋 渉さん。
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写真10:OM SYSTEM ズイコークラブ 東京支部長・本橋秀郎さん。
OM SYSTEM GALLERY では、10月2日(木)~ 10月13日(月)、
第41回 OM SYSYTEM ズイコークラブ 東京支部 写真展
「東京の四季を撮る」が開催されます。
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写真11:喜多規子さん。
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写真12:菅原貴徳さん。
■以下のレビュー記事が公開されています(^-^)。
◆写真家 喜多 規子 ×
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
~高性能望遠ズームレンズで表現する自然風景~
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◆写真家 菅原 貴徳 ×
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO
~もう一つの”白レンズ”との野鳥撮影旅~
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■OM SYSTEM GALLERY では、11月13日(木)~ 12月1日(月)、菅原貴徳 写真展「Birds carrying the sky ひかりをはこぶ」が開催されます(^-^)。
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■OM SYSTEM PLAZA にて、小・中・高校生の方々を対象にした野鳥写真の公募展が開催されます(^-^)。
◆【作品募集中~10/22必着】
小・中・高校生による公募写真展「わたしたちの野鳥写真展」
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■YouTubeチャンネル「OMSystem JP」に以下の動画が公開されました(^-^)。
◆【写真展案内】三島 正 写真展「聴こえてくる」
◆【PLAZAトーク】写真家 北山輝泰
「星空撮影遠征レポート~オーストラリア編~」
■OM SYSTEM note と OM SYSTEM RAIL に以下の記事が公開されています(^-^)。
◆カメラとともに登山を楽しむ~西日本第2の高峰・剣山へ行く~
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◆<連載>小竹直人・原初の鉄路風景
Vol.16 初めての写真展
20
2025.9.17.(水)
■★9月16日(火)~ 9月17日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日でした★ コノシメトンボの顔を正面から OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
+ マクロフラッシュ STF-8
で撮影。撮影倍率は4倍相当(35mm判換算)。Leofoto Mr.Y三脚雲台セット(LY-224C+LH-25R)/Leofoto G2 ギア雲台
/Leofoto MP-180S マクロフォーカシングプレート
を使っています(^-^)。
1
写真1:コノシメトンボ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F11 1/60秒
ISO1600 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
マクロフラッシュ STF-8
Leofoto Mr.Y三脚雲台セット(LY-224C+LH-25R)
Leofoto G2 ギア雲台
Leofoto MP-180S マクロフォーカシングプレート
■ケイトウを OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で撮影。C-PLフィルターで葉のテカリを抑えました(^-^)。
2
写真2:ケイトウ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
※画角114mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(1/250秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
KANI Filter「HT75 Premium Frame CPL 0#(ホルダー専用サーキュラーPLフィルター)」
KANI Filter「HT75 Filter Holder(75mm幅フィルターホルダー)」
手持ち撮影
■C-PLは、KANI Filterの「HT75 Holder(75mm幅フィルターホルダー)」と「HT75 Premium Frame CPL 0#(ホルダー専用サーキュラーPLフィルター)」を使用。小さくてとても扱いやすいです(^-^)。
3
■明日9月18日(木)から、OM SYSTEM GALLERY で 三島 正 写真展「聴こえてくる」、OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン で 「OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展」が始まります。会期中、以下のイベントが行なわれます。写真展は9月29日(月)までです(^-^)。※火曜・水曜休館
◆9月19日(金)~ 9月21日(土)
新製品「M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO」
体験イベント
◆9月21日(日)13:30~14:30
三島 正 写真展「聴こえてくる」トークショー
◆9月27日(土)14:00~15:00
川野恭子×むらいさち
「TORIPPLE Re:1」発売記念トークイベント
OM SYSTEM ゼミ PLAZA トーク
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◆三島 正 写真展「聴こえてくる」
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◆OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展
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■Webカメラマンに以下の記事が掲載されています(^-^)。
◆OM デジタルソリューションズ
「OM SYSTEM OM-1」はどんなカメラ?
プロカメラマンが実写して性能を解説!
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■ShaSha に以下の記事が公開されています(^-^)。
◆写真家 木村琢磨がOMシリーズと巡る胡椒の聖地カンボジア
~胡椒職人を訪ねて4000km~【後編】
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■2026年10月までの予定が入っており、早く2026年の手帳が欲しかったので、今日、書店に行ってみたら置いていたので購入しました。9月1日から販売していたそうです。
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2025.9.16.(火)
■★9月16日(火)~ 9月17日(水)、OM SYSTEM PLAZA は休館日です★ 体長1cm前後の小さなマメコガネを OM-1 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
+ マクロフラッシュ STF-8
で撮影。撮影倍率は2倍相当(35mm判換算)。光沢のある昆虫を撮影する場合、私はやや強めに光をあてて光沢感を強調するようにしています(^-^)。
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写真1:マメコガネ
OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
※画角180mm相当で撮影(35mm判換算)
マニュアルモード F16 1/60秒
ISO1600 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
マクロフラッシュ STF-8
手持ち撮影
■花壇は秋の花でいっぱいですが、まだ真夏日が続いています。OM-5 Mark II
+ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
で撮影しました(^-^)。
2
写真2:コスモス
OM SYSTEM OM-5 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
※画角300mm相当で撮影(35mm判換算)
多分割測光 絞り優先オート F2.8(1/1250秒)
ISO200 ホワイトバランス:5300K
仕上がり:i-FINISH
手持ち撮影
■「写真ライフ 秋号」はいよいよ明日9月17日(水)発売。「特集3 40年以上撮り続けるプロが教える 素敵なトンボ写真の撮り方」(8ページ)を担当しています。9月20日(土)大阪で開催される「OM SYSTEM POP UP PLAZA」に、「フォトコン」最新号か「写真ライフ 秋号」持参の上、ご来場いただきますと、特典をプレゼントいたします!(先着順)
3
■このような記事を書くと、いろいろなご意見をいただきます。先にこの特集について3つほど補足しておきます。
1.出現時期
各トンボの出現時期は地域や年によって異なります。本企画は学術書ではありません。正確に書こうとすると注意書きだらけになってしまうので、大雑把に「関東では」と数ヶ所に記載しています。
2.おすすめレンズ
整備された公園での撮影を前提としていますので、望遠レンズ/超望遠レンズをおすすめしており、広角レンズについては触れていません。マクロレンズも控えめに紹介しています。広角接写はかなりトンボに近寄らなければならないため、慣れないと撮影に夢中になって池に落ちたり、田んぼのあぜを崩してしまうかもしれません。まずは離れたところから狙っていただきたいと考えて、望遠レンズ/超望遠レンズをおすすめしています。
3.イラスト
各ページに載っているトンボのイラストはイメージです。「こんなトンボはいない」と思わないで下さい(笑)。
■以下、定期宣伝です。
■「OM SYSTEM×アウトドア」
で Leofoto製品
が販売されています。私の必須アイテムの以下の製品がラインナップされています(^-^)。
◆Leofoto G2 ギア雲台![]()
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◆Leofoto MP-180S マクロフォーカシングプレート![]()
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◆Leofoto OM-1 Mark II L型プレート![]()
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■OM SYSTEM note でマクロの記事を連載中です。ぜひ、ご覧ください。
◆小さな世界をのぞいてみよう!#01 花・昆虫を撮る魅力
14
◆小さな世界をのぞいてみよう!#02 花・昆虫を撮るための機材
15
◆小さな世界をのぞいてみよう! #03
マクロレンズがなくても花・昆虫撮影を楽しめる!
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◆小さな世界をのぞいてみよう! #04
3種類のマクロレンズを使いこなそう!(前編)
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◆OM SYSTEM note 連載
小さな世界をのぞいてみよう! #05
3種類のマクロレンズを使いこなそう!(後編)
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■上記連載は月1回更新予定で、以下のマガジンに追加されます。noteアカウントをお持ちの方は、マガジンをフォローしていただくと、新規コンテンツが公開されたときにお知らせメールが届きます。
◆小さな宇宙への招待状
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■「写真ライフ 2024年冬号 No.139」(バックナンバー)で「写真ライフ道場」(6ページ:P.58~63)を担当。「最新機能を使って決定的瞬間を撮る!」というタイトルで、プロキャプチャーモードについて解説しています。
◆「写真ライフ 2024年冬号 No.139」(税込900円/日本写真企画)
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■稲垣純也さんのYouTubeチャンネル「稲垣純也」に以下の動画が公開されています。ぜひ、ご覧ください(^-^)。
◆スチールの現場 vol.2 トンボ写真家 田中博 2022/12/08
■以下の動画に出演しており、レンズの魅力について語っています。ぜひ、ご覧下さい(^-^)。
◆M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO 徹底解剖
写真家×開発者クロストーク
■以下の記事を担当しました。ぜひ、ご覧ください(^-^)。
◆野鳥の撮り方~シーン別でコツをつかむ~(田中 博)
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◆昆虫の撮り方~マクロ撮影をマスターする~(田中 博)
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9月15日以前の日記
【写真展/イベント紹介コーナー】
■現在開催中、および、近日中に開催される写真展/イベントです。ご案内をいただいたものだけ紹介しています。基本的に終了日の順に並べています。
■関東
◆「バード倶楽部 野鳥写真展」

【期 間】2025年9月13日(土)~ 9月17日(水)
10:00~17:30
※初日13:00から/最終日16:00まで
【場 所】エコギャラリー新宿
東京都新宿区西新宿2-11-4(新宿中央公園内)
TEL 03-3348-6277
◆ハービー・山口 写真展
「Materials ~日々変わりゆく世界に生きて~」

【期 間】2025年9月9日(火)~ 9月21日(日)※月曜休廊
12:00~18:00 ※日曜は17:00まで
【場 所】Jam Photo Gallery
東京都目黒区目黒2-8-7 鈴木ビル2階B号室
TEL 050-5438-2134
◆Jプラスフォトクラブ/柏教室 合同写真展
「写心2025」講師:小橋 城

【期 間】2025年9月15日(月)~ 9月21日(日)
15日(月):13:00~19:00
16日(火)~ 20日(土):10:00~18:00
21 日(日):10:00~15:00
【場 所】船橋市民ギャラリー
千葉県船橋市本町2-1-1 船橋スクエア21ビル3階
TEL 047-420-2111
◆写真を紡ぐ6人展
大屋徳亮/川名廣義/熊谷 正/シュガー翔太/藤田浩司/正木輝明

【期 間】2025年9月16日(水)~ 9月21日(日)
13:00 ~ 19:00
※最終日は18:00まで
【場 所】奥野ビル306号室
東京都中央区銀座1-9-8
◆写真展「エルマー35展」

【期 間】2025年9月12日(金)~ 9月23日(火・祝)
10:00~21:00
【場 所】新宿 北村写真機店 B1F ベースメントギャラリー
東京都新宿区新宿3丁目26-14
TEL 03-5361-8300
◆PICTORICO SHOP&GALLERY企画展
秋元貴美子 写真展「闇の呼び声」

【期 間】2025年9月23日(火・祝)~ 9月27日(土)※月曜日休館
11:00~18:00 ※日曜日は17:00まで
【場 所】ピクトリコ・ショップ&ギャラリー
東京都墨田区横網1-2-16
両国ガイビル 國技館前 5F(旧:東誠ビル)
TEL 03-6658-5823
◆岡本洋子 写真展「Rose Fever」

【期 間】2025年9月12日(金)~ 9月28日(日)※火・水曜定休日
10:00~18:00
【場 所】Leofoto GALLERY
埼玉県川口市西川口3-33-29 NWビル2F
TEL 048-446-7669
◆小笠原裕司 写真展「星を愛でる II」

【期 間】2025年9月20日(土)~ 9月28日(日)
11:00~19:00 ※最終日は17:00まで
【場 所】武蔵屋画廊
東京都世田谷区北沢2-32-8
TEL 03-3469-6348
◆第42回 公募展 埼玉県写真サロン

【期 間】2025年9月23日(火)~ 9月28日(日)
10:00~17:30
【場 所】埼玉県立近代美術館 一般展示室1
埼玉県さいたま市浦和区常盤9丁目30−1
TEL 048-824-0111
◆第39回 photo group WAVE 写真展

【期 間】2025年9月23日(火)~ 9月28日(日)
10:00~17:30 ※最終日は16:00まで
【場 所】埼玉県立近代美術館 一般展示室3
埼玉県さいたま市浦和区常盤9丁目30−1
TEL 048-824-0111
◆―スポーツ報道写真― 水谷章人作品展「HERO」

【期 間】2025年9月2日(火)~ 9月28日(日)
※月曜日休館(祝祭日の場合は開館)
10:00~17:00
【場 所】JCII フォトサロン
東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル1階
TEL 03-3261-0300
◆水谷章人 スポーツ報道写真展
「瞬間を撃て -60年の軌跡-」

【期 間】2025年8月18日(月)~ 9月29日(月)※日曜・祝日休館
10:00~17:30
【場 所】キヤノンギャラリーS
東京都港区港南2-16-6 キヤノンSタワー1F
TEL 03-6719-9021
◆三島 正 写真展「聴こえてくる」

【期 間】2025年9月18日(木)~ 9月29日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆OMPS会員による OM-1 Mark II+新製品レンズ
M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO 作品展

【期 間】2025年9月18日(木)~ 9月29日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY II/クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆第12回 フォトグループこもれび 写真展

【期 間】2025年9月26日(金)~ 10月2日(木)
10:30~19:00
※土・日・祝日は11:00~17:00
※最終日は14:00まで
【場 所】富士フォトギャラリー銀座 スペース1
東京都中央区銀座1丁目2-4
サクセス銀座ファーストビル4F
TEL 03-3538-9822
◆第16回グリーンフォトクラブ写真展「四季の出会い」

【期 間】2025年9月26日(金)~ 10月2日(木)
10:30~19:00
※土・日・祝日は11:00~17:00
※最終日は14:00まで
【場 所】富士フォトギャラリー銀座 スペース2
東京都中央区銀座1丁目2-4
サクセス銀座ファーストビル4F
TEL 03-3538-9822
◆仲 晶(Naka Aki)写真展「The Inner World」

【期 間】2025年9月26日(金)~ 10月2日(木)
10:30~19:00
※土・日・祝日は11:00~17:00
※最終日は14:00まで
【場 所】富士フォトギャラリー銀座 スペース3
東京都中央区銀座1丁目2-4
サクセス銀座ファーストビル4F
TEL 03-3538-9822
◆山下恒夫 写真展「島の時間」

【期 間】2025年9月10日(水)~ 10月4日(土)
※営業日:水・木・金・土
14:00〜19:00
【場 所】S3 Gallery TOKYO(エススリーギャラリートウキョウ)
東京都豊島区雑司ヶ谷3−6−6 東興ビル103
東京メトロ副都心線「雑司ヶ谷駅」より徒歩3分
JR山手線「目白駅」より徒歩12分
都電荒川線「鬼子母神前駅」より徒歩2分
◆加藤加奈子 写真展「腕一本」

【期 間】2025年9月30日(火)〜 10月5日 (日)※月曜日休館
11:00~18:00 ※日曜日は17:00まで
【場 所】ピクトリコ・ショップ&ギャラリー
東京都墨田区横網1-2-16
両国ガイビル 國技館前 5F(旧:東誠ビル)
TEL 03-6658-5823
※トークショー
【日 時】2025年10月4日(土)14:00~14:40
【出 演】作家:加藤加奈子 職人:三浦孝之
◆平林達也 作品展「蝉時雨」

【期 間】2025年9月23日(火)~ 10月6日(月)
11:00 ~ 19:00
【場 所】ソニーイメージングギャラリー銀座
東京都中央区銀座5-8-1 銀座プレイス6階
TEL 03-3571-7606
◆小城崇史 写真展
「TOKYO, Multi Layered City -Spinout-
Dear neighbors,」

【期 間】2025年10月1日(水)~ 10月9日(木)※日曜日定休
11:00~18:30 ※最終日は17:00まで
【場 所】CO-CO PHOTO SALON(ココフォトサロン)
東京都中央区銀座3丁目11-14 ルート銀座ビル 4F
TEL 03-3542-7110
◆櫻井路子・吉田靖子 写真展
「私たちの天浜線 The Second」

【期 間】2025年10月3日(金)~ 10月9日(木)
10:30~19:00
※土・日・祝日は11:00~17:00
※最終日は14:00まで
【場 所】富士フォトギャラリー銀座 スペース1・2・3・0
東京都中央区銀座1丁目2-4
サクセス銀座ファーストビル4F
TEL 03-3538-9822
◆写真展「星々の集い 2025 ~温故知新~」


【期 間】前期:2025年9月30日(火)~ 10月5日(日)
後期:2025年10月7日(火)~ 10月12日(日)※月曜休廊
12:00~20:00 ※土・日は17:00まで
【場 所】Gallery Cafe 赤坂 Jalona
東京都港区赤坂2-6-22 デュオ・スカーラ赤坂II B-102
TEL 03-3587-6810
◆第41回 OM SYSYTEM ズイコークラブ 東京支部 写真展「東京の四季を撮る」

【期 間】2025年10月2日(木)~ 10月13日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆OM SYSTEM ズイコークラブ 湘南支部 写真展 2025 「ときめき」

【期 間】2025年10月2日(木)~ 10月13日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM PLAZA クリエイティブウォール
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆OM SYSYTEM ズイコークラブ 千葉支部 写真展 2025

【期 間】2025年10月2日(木)~ 10月13日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM PLAZA クリエイティブビジョン
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆OM SYSTEM ズイコークラブ 関東3支部講師写真展

【期 間】2025年10月2日(木)~ 10月13日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY II
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆THE GALLERY 企画展
秋山華子 写真展「そこにいることによって現れる」

【期 間】2025年10月7日(火)~ 10月20日(月)※日曜休館
10:30 ~ 18:30 ※最終日は15:00まで
【場 所】ニコンプラザ東京 THE GALLERY
東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28F
TEL 03-3344-0565
◆町田写真研究会56周年展

【期 間】2025年10月21日(火)~ 10月26日(日)
10:00~17:00
※初日は13:00から、最終日は16:00まで
【場 所】町田市民ホール4階 第二ギャラリー
東京都町田市森野2-2-36
TEL 042-728-4300
◆内藤忠行 写真展「写真の彼方 Part3」

【期 間】2025年10月16日(木)~ 10月27日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆近井沙妃 写真展「うつろい」
with M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO

【期 間】2025年10月16日(木)~ 10月27日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY II
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆Nature Flowers 吉住志穂×くにまさひろし
~望遠レンズ VS マクロレンズ~

【期 間】2025年10月16日(木)~ 10月27日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM PLAZA クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆林 典子 作品展
「In the Ashes, She Blooms — Portraits of Afghan Women」
Presented by Sony World Photography Awards

【期 間】2025年10月24日(金)~ 10月30日(月)
11:00 ~ 19:00
【場 所】ソニーイメージングギャラリー銀座
東京都中央区銀座5-8-1 銀座プレイス6階
TEL 03-3571-7606
◆福本美樹 写真展「海神」

【期 間】2025年9月12日(金)~ 11月1日(土)※日・月・祝祭日 休廊
12:00~19:00
【場 所】ZEN FOTO GALLERY
東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル208号室
TEL 03-6804-1708
◆KOSHA KOSHA オープニング企画
藤岡亜弥 写真集出版記念展「Life Studies」

【期 間】2025年9月26日(金)~ 11月8日(土)※休業 日曜・月曜
10:00~18:00
※9月27日(土)はイベントのため通常観覧15時まで
【場 所】KOSHA KOSHA AKIHABARA
東京都千代田区 東神田3-2-3 写真弘社5F
TEL 03-5822-2113
◆小澤太一 写真展「回」

【期 間】2025年10月2日(木)~ 11月10日(月)※日曜・祝日休館
10:00~17:30
【場 所】キヤノンギャラリーS
東京都港区港南2-16-6 キヤノンSタワー1F
TEL 03-6719-9021
◆大塚栄二 写真展「はさみの魔法と、ベランダの鳩」

【期 間】2025年10月30日(木)~ 11月10日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM GALLERY
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆Nature Trekking 佐藤大史 × 川野恭子
~OM SYSTEMで撮る山岳風景~

【期 間】2025年10月30日(木)~ 11月10日(月)※火曜・水曜休館
10:00~18:00 ※最終日15:00まで
【場 所】OM SYSTEM PLAZA クリエイティブウォール/クリエイティブビジョン
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
TEL 03-5909-0191
◆山岸 伸 写真展「西田敏行 Since 1980~」

【期 間】2025年10月17日(金)~ 11月22日(土)※日曜・祝日休館
10:00~17:30
【場 所】キヤノンオープンギャラリー2(品川)
東京都港区港南2-16-6 キヤノンSタワー2F
TEL 03-6719-9021
◆小城崇史 作品展
「TOKYO, Multi Layered City Vol.3(Downtown)」

【期 間】2025年12月5日(金)~ 12月18日(木)
11:00 ~ 19:00
【場 所】ソニーイメージングギャラリー銀座
東京都中央区銀座5-8-1 銀座プレイス6階
TEL 03-3571-7606
■関西
◆亀岡俊夫 写真展「Echoes of Nature -自然の余韻-」

【期 間】2025年9月11日(木)~ 9月17日(水)
※日曜定休(土・祝日は午前中のみ営業)
7:00~17:00 ※最終日は14:00まで
【場 所】画廊喫茶 蜜
兵庫県尼崎市東難波町5丁目7−9
TEL 06-6481-3629
◆鈴木一雄 写真展「-にっぽん列島- いのちの聲」

【期 間】2025年9月12日(金)~ 9月18日(木)
10:00~19:00 ※最終日は14:00まで
【場 所】富士フイルムフォトサロン大阪 スペース1・2
大阪市中央区本町2-5-7 メットライフ本町スクエア1F
TEL 06-6205-8000
◆GRAPHGATE企画展
篠田岬輝 写真展「Portraits of 3/4 ounce」

【期 間】2025年10月7日(火)~ 10月11日(土)※日曜・月曜・祝日休館
10:00~18:00
【場 所】キヤノンギャラリー大阪
大阪市北区中之島3-2-4
中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F
TEL 06-7739-2125
◆日本スポーツ写真協会
報道写真展「LOVE SPORTS 2025」

【期 間】2025年10月14日(火)~ 10月25日(土)※日曜・月曜・祝日休館
10:00~18:00
【場 所】キヤノンギャラリー大阪
大阪市北区中之島3-2-4
中之島フェスティバルタワー・ウエスト1F
TEL 06-7739-2125
◆THE GALLERY 企画展
秋山華子 写真展「そこにいることによって現れる」

【期 間】2025年10月30日(木)~ 11月12日(水)※日曜休館
10:30~18:30 ※最終日は15:00まで
【場 所】ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
大阪市中央区博労町3-5-1
御堂筋グランタワー 17階
TEL 06-6348-9698
■その他の地域
◆Abox Photo Academy Nagano 写真展 2025

【期 間】2025年8月18日(月)~ 9月17日(水)
9:00~22:00
※水曜日 9:00~17:00
【場 所】塩尻市 市民交流センター えんばーく 3階市民サロン 多目的ホール南
長野県塩尻市大門一番町12番2号
◆「Harmony ~写真で奏でるメロディ~」
※いでひとみ/飯塚元彦/加藤優治/加藤善子/宮沢ちふみ/GyonWon

【期 間】2025年9月27日(土)~ 10月13日(月・祝)
※9月29日(月)・10月6日(月)休廊
10:00~18:00
※初日13:00から/最終日16:00まで
【場 所】ギャラリー キリア ジャポニカ(GALLERY Kirria Japonica)
長野県北安曇郡白馬村神城6586-1
※出展写真家によるバンド「フォーカーズ」ミニライブ
【日 時】2025年10月11日(土)
1st 11:00~11:30
2nd 14:00~14:30
◆鈴木一雄 写真展「-にっぽん列島- いのちの聲」

【期 間】2025年10月17日(金)~ 10月22日(水)
10:00~18:00
【場 所】富士フイルムフォトサロン札幌
札幌市中央区大通西6丁目1番地 富士フイルム札幌ビル1F
TEL 011-241-7170
◆第34回 美幌博物館 特別展「蛍が舞う風景」

【期 間】2025年3月29日(土)~ 10月26日(日)
※休館日:毎週月曜日・国民の祝日の翌日
9:30~17:00(入館締切は16:30)
【場 所】美幌博物館 2F特別展示室
北海道網走郡美幌町字美禽253番地の4
TEL 0152-72-2160
◆「OM SYSTEM ズイコークラブ 長野 写真展 2025」

【期 間】2025年11月5日(水)~ 11月9日(日)
10:00~17:00
※初日は12:00から/最終日16:00まで
【場 所】茅野市民館 市民ギャラリー
長野県茅野市塚原1-1-1
TEL 0266-82-8222
◆一般社団法人 日本自然科学写真協会
第46回SSP展「自然を楽しむ科学の眼2025-2026」

【期 間】2025年8月2日(土)~ 9月7日(日)※月曜休館・祝日の場合は翌日
9:00~17:00
【場 所】水の駅「ビュー福島潟」
新潟県新潟市北区前新田乙493
TEL 025-387-1491
【期 間】2025年10月29日(水)~ 11月26日(水)
9:00~17:00
【場 所】富山市科学博物館
富山市西中野町1-8-31
TEL 076-491-2123
【期 間】2025年12月6日(土)~ 2026年1月12日(月・祝)
※火曜、12月25日~1月1日休館
9:30~17:00
【場 所】島根県立三瓶自然館サヒメル
島根県大田市三瓶町多根1121-8
TEL 0854-86-0500
【期 間】2026年1月31日(土)~ 2月23日(月・祝)※月曜、2月12日休館
9:00~17:00
【場 所】広島市 5-Days こども文化科学館
広島県広島市中区基町5-83
TEL 082-222-5346
【期 間】2026年3月7日(土)~ 3月29日(日)
9:00~17:00
【場 所】明石市立天文科学館(会場:明石市立勤労福祉会館)
兵庫県明石市相生町2丁目7−12
TEL 078-919-5000(明石市立天文科学館)
【期 間】2026年4月25日(土)~ 6月7日(日)※火曜休館
9:00~17:00
【場 所】宮崎県総合博物館
宮崎県宮崎市神宮2丁目4番4号
TEL 0985-24-2071
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